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2008-12-31(Wed)

2008年冬コミ

結局、今回は1日目(28日)だけしか行けなかった。
買った本の代金を合計してみたら2000円しか使ってない・・・。
少な・・・。

久しぶりにアニメ(その他)のジャンルをうろうろしてたら、「アニメ麻雀」を発見。
これ、いまだに新刊出てたのか!いまだに続いていることにちょっと感動!
今回の新刊で第34号なのか。あいかわらず、シュールでいい。

帰りに新宿の京王百貨店で古書店をやっていたのでよってみたのだが、こっちで買った荷物の方が重くなった。
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2008-12-18(Thu)

新番組「우리는 명탐정」

「우리는 명탐정(私たち名探偵)」

今週の火曜日からMBCで始まったアニメ。
制作してるのは「M-3 特攻隊」とか「黒バラ夫人の文房具」とか駄アニメを量産してるMico Studio(マジック映像)だが、驚くべきことにキャラクターや背景画の作画がデッサンの狂いもなく、まともだ。この絵柄は(ちょっとカートゥーンっぽい)、前にも見たような気がするな~と思ったのだが、「정글왕 사로(ジャングル王サロ)」と同じ作画スタッフかな?Mico Studioにも、ちゃんとまともに絵をかけるスタッフがいるのだな。

内容は、小学生の双子の兄妹が、ちょっとした事件を解決するというもの。1話完結ものっぽい。今回は、夜、学校に出るという騎士の幽霊の正体を暴く話だった。

detective001_003.jpg
双子の主人公

detective001_011.jpg
その他大勢

detective001_016.jpg
エンディングは主題歌を歌ってる歌手の実写映像付き。「M-3 特攻隊」と似たような構成ですね。
2008-12-18(Thu)

「M-3 特攻隊」復活!

打ち切られる番組があれば、復活する番組もあり。
ちょっと前に打ち切られた「M-3 特攻隊」だが、今日から放送が再開された。しかも、いままで15分番組だったのが、30分に拡大されて、2話連続放送だ。
あいかわらず、作画はへろへろだけど、ネタ的に結構楽しい。
2008-12-18(Thu)

マジックキッド・マスリ 第13話

제13화 마법의 힘
第13話 魔法の力


何と、今回で打ち切り!
前回、予告がなくて変だな~とは思ってたのだが、まさか13話で打ち切りとは。人気ドラマのアニメ化にしては、ずいぶん残念な終わり方ですね。

13話の内容は、ただの総集編だった。総集編をやって終わるのは、「レカ三国志」の時と同じだな。もっとも、レカ三国志はちゃんと復活してくれたけど、果たしてマスリは・・・?

ちなみに後番組は「ヨランよ歌おう」の再放送。
2008-12-14(Sun)

第56回 アニ研連上映会

今日は雨の中、アニ研連の上映会に行って来た。

落ちた作品が多く、全体的にいまいちな感じがしたが、その中で中央大学の2作品が飛びぬけて良かった。
一つは「私立明洞学園特大筋力保有肉体派生徒会」。基本2Dだが、一部人形アニメも使ってる。とにかくカオス過ぎる内容が印象的だった。
もう一つは「ヤサシイオモイデ」。とにかく作画と演出のクオリティが飛びぬけて高い。まるで「かんなぎ」のようだ!と言ったら、さすがにほめすぎなのだが、そのくらい目だって作画が良かった。ストーリーは、主人公の大学生が、アイドルに誘われ新興の宗教団体に関わっていくという感じ。残念なのは、最後、中途半端な終わり方で続くになること。このままでは何がしたいのかよくわからん話のままだが、ちゃんと続きを作る予定なのだろか?

その他、印象に残ったのは千葉大の「シンデレラガン」。タイトルから想像できるように、グレンラガンのパロディです。お城の舞踏会が、コスプレ舞踏会になっていて、シンデレラがヨーコのコスプレをして歌う。ヨーコの歌うシーンでは、未熟ながら一生懸命動かそうとしてるのがわかり、好感が持てる。作画的にはいまいちでしたが、ネタ的には楽しめた。

ちなみにアンコール上映されたのは、「紅い糸 予告編」「紅い糸 乙」。両方とも短い作品。う~ん、悪くはないが、時間的余裕があったのだから、もうちょっと別のものでも良かったような・・・。
2008-12-11(Thu)

韓国版ポニョ

韓国版ポニョの公式サイト

いきなり韓国版の主題歌が再生されるのだが、これがいいです。
歌ってるのは日本版とおなじ女の子。下手だけど、一生懸命歌ってる感じが、いい!
ネイティブの韓国人には、どんな風に聞こえるんだろう?
2008-12-11(Thu)

「マジックキッド・マスリ」ドラマ版とアニメ版

ようやっとドラマ版のほうも131話までみた。どうやらここで一旦ペク・チャンミ編は終了して、新展開がはじまったようだ。ペク・チャンミの最後の作戦となる126話くらいからはじまった魔法ウイルスの話は、かなり盛り上がり、このまま最終回になってもいいような感じだった。
ペク・チャンミはかなり早い時期から改心の兆しは見えていたので、そのうち仲間になるか途中退場するかどっちかだろうと思っていたが、結局、途中退場か。魔女会議派に対する裏切り行為により、永遠に地下世界に閉じ込められることになったチャンミ。イェイェたちとの別れのシーンが泣かせますね。いつか魔法世界がひとつになったとき、きっと会うことができると約束しあいます。
チャンミもよかったけで、ナ・ジャルもよかったな。最後まで、地下世界に閉じ込められるのを嫌がるのかとおもっていたが、最終的にはチャンミについていくことを決心する。この時のナ・ジャルはちょっとかっこよかった。

ところで、アニメ版も12話まで放送された。先週と今週の話は前後編で魔法のオルゴールの話だった。これはドラマ版でもあったなぞなぞパズルのアレンジですね。ドラマ版ではマスリたちが魔法使いであることを秘密のまま謎を解くのに苦労してたけど、アニメではあっさりイスリにばらしちゃったな。もっとも、最後は、記憶を消されてしまった。イスリにくらい、ばれたっていいじゃないかと思うのだが。だってずるいじゃないか、妹だけ魔法使いなんて。
後、オルゴールの話の前にあったグレムリンの前後編の時も思ったのだが、どうもテンポが悪い。この程度の話なら、1話でまとめてもいいような気がする。
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  • 関東在住のただのアニオタ(男)
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