久しぶりにジュニア・ネイバーを見ていたら ふたご姫のページができてた。 Gyu!の1話から25話までの予告と ダンスシーンのいくつかが見れますね。 いやいやダンスはやはり、シロシロダンスになるんだな。 ♪シロシロシ〜ロ、シロシロ〜 エリザベータの声がどんなになってるか気になるが、ちゃんと第19話の予告で聞けますね。 日本版ほどおもしろいしゃべりじゃないけど、ちゃんとお嬢様っぽい口調でしゃべってらっしゃる。
고대마녀들과의 만남(古代魔女たちとの出会い)前回、ヴァルターがブルームの両親は自分の体に閉じ込めていると言ったわけだが、今回それが本当かどうか古代の3魔女に聞きに行く話。 古代魔女に会うなんて簡単にはできそうにないが、結構あっさり会えましたね。場所はクラウド・タワーの地下。そこで魔女たち(幽体?)に会ったブルームは、ヴァルターが嘘をついていたこと、両親は生きていてはるか遠く別の次元にいることを知る。しかし、具体的な場所までは聞きだせず、魔女たちは消えてしまった。 個人的に今回一番の注目ポイントはパワーアップしたトリックスたち。3人とも衣装がビキニっぽくなって、よりセクシーになった。ただ、パワーアップしたわりには、いまいち活躍してないのが残念ですね。 前から思っていたことだが、ウィンクスやトリックスがパワーアップしても見た目が変わっただけで、戦闘シーンの演出でうまく表現できてない。今回の戦闘シーンも、なんだかもっさりしたテンポでいまいちですね。まあ、ドラゴンボールじゃないんだし、戦闘シーンに力入れるようなアニメではないから、欲張りな注文かな。しかし、プリキュアなんかと比べるとどうしてもアクションシーンでは物足りなさを感じてしまう。 後、2話!
以前6話まで放送した後、しばらくして復活した漢字王朱蒙もすでに21話目です。 実は、しばらく再会してることに気づかず、7話から11話まで見逃してるのだが・・・。 最近は萌えキャラが増えて楽しいね。  数話前から登場してるこの子がかわいい。 基本的にこのアニメの女の子の目はツリ目ばっかりなのだが、この子の目のスタイルはちょっと違ってタレ目っぽい。奥にいる姫の目と比べると違いがわかるだろう。 透明人間になることができ、なぜかこっそり朱蒙の命を狙ってる。 続きを読む
たまには日本のアニメの感想も。 今回のプリキュアは、なぜか実在の芸人たむけんが登場! ものすごく無理がある取り合わせだ! 獅子舞をさがす たむらけんじが、実は変態芸人の たむけんだったというオチだった。 実は自分自身、「探偵!ナイトスクープ」に出ている たむらけんじが、裸で「ちゃ〜」とか言ってる芸人と同一人物だということに気づいたのは、つい最近なので、プリキュアの気持ちはよくわかるな〜。 ナイトスクープではじめて見たときは、全国的には無名だが関西ではきっと有名な芸人なんだろうくらいに思っていた。 それはともかくプリキュアが第三者の前で堂々と変身したのは今回が初めてでは?第三者目線からあの変身を見るとどう見えるんだろう?
발터의 도전(ヴァルターの挑戦)今回は久しぶりにウィンクスたちが街に繰り出すシーンがあるのだが、そのときのみんなの衣装がとても奇抜で印象的だった。こうゆうところに気合を入れて作ってくれるのは嬉しい。 街ではボーイフレンドと待ち合わせ。レイラのストーカーをしていた男もいっしょだ。これで6人全員に相手がいるから、全部で12人だ!多いな。 また、今回ラストでようやっとレイラをストーカーしていた男の正体が判明。これで完全にカップル成立ですね。 それはともかく、今回の話のメインはヴァルターとウィンクスの戦い。 ブルームが水の星を発動させてヴァルターを弱らせるのに成功!後はとどめをさすだけなのだが、ここでヴァルターがブルームの両親の話を持ち出す。両親はヴァルターの体の中にいると言われ、動揺するブルーム。その隙に、ヴァルターは逃げてしまった。 ところで前回手に入れた水の星のアイテムは3つだったはずだが、今回何故か6つになってた。いつのまに増えたんだろう? 後3話!
第10話 禁断の実ゴールドベリーこの番組、全体的に作画はいまいちだがたまに作画がいい回がある。 今回はその作画がいい回だった! 特に前半の階段が崩れるシーンはコミカルな作画で楽しい。絶壁にある階段が崩れ落ちるのだが、そこを必死になって駆け上っていくシーンだ。  みんな走れ! 中盤のシルバー対巨大カカシの戦闘もカッコいいぞ。 後半には巨大ロボとの戦闘もあるが、こっちはカッコいいと言うより、間抜けな感じ。 全体的にはギャグっぽい崩した作画が多いのだが、作画レベルの違いはこうゆう作画でもよくわかる。毎回、このレベルだといいのに。
新番組をもう一つ。といってもすでに始まって数週間たってますけど。 タイトルは 「꼬잉꼬잉 이솝극장(コインコイン・イソップ劇場)」。「꼬잉꼬잉」といのはブタの鳴き声でしょうか? これは以前、アキバの韓国アニメの上映会で何話か見たやつですね。 動物キャラのフル3DCGアニメです。 CGのレベルは非常に高いが、基本的に幼児向け。 ただ単にイソップ童話をアニメ化したのではなく、狼の団長さんが脚本を書いて、それを劇団の動物たちが演じるという構成になってる。 公式サイトSBSの公式サイト
また変なのが始まったな。 オープニングを見た瞬間、 「黒バラ夫人の文房具」と同じ作画レベルだと気づく。 ここの紹介ページを見るとやはり同じスタジオか。 ストーリーは人格をもった3体のロボットが悪い宇宙人と戦うスペース・オペラ?今回はまだ主役のロボットは出てこなかったけど。 続きを読む
크리스털 미로(クリスタル迷路)いよいよ水の星がある黄金帝国に行くウィンクス一行。しかし、ミニチュア化しないと入口を通れないらしい。妖精の粉でミニチュア化するウィンクスだが、ブルームだけは小さくなれない。ブルームだけはみんなと違って、完全にEnchantix化してないからなんですよね。 小さくなったウィンクスたちは、我々が普通に想像する妖精サイズなので、このサイズの方が妖精と呼ぶのに違和感がないな。 水の力を得るためクリスタルの迷路に挑戦する、ステラ、テクナ、ミューサの3人。 迷路の最後に、それぞれ究極の選択を迫られるが、正しい選択をして、必要なアイテムを3つもらうことに成功した。 レイラとフローラは結局何もしてないな。必要なアイテムが3つだけだったからなんだけど、なんか中途半端な気がする。 ところで、今回から放送時間が変更になった。 火曜の午後4時からの放送になった。今まで週2回放送だったのが、週1回になったようだ。ということは、残り4話なので、後一ヶ月で終了と言うことだな。
 毎回がヤシガニ状態の作画でつっ込みどころ満載の 「黒バラ夫人の文房具」ですが、4月30日放送分で、ちょっと デスノートっぽいアイテムが登場した。 基本的にこの番組は、毎回子供たちが黒バラ夫人から怪しげな文房具を売りつけられ、それを使ってひどい目にあうという内容で、いわば女版 「笑ゥせぇるすまん 」のような内容だ。「笑ゥせぇるすまん 」と違うのはターゲットは常に小学生ということ。全話見ているわけではないが、毎回バッドエンドが基本のようだ。 都市伝説っぽいホラーものを目指して作られてるようだが、どうにも作画や演出がへっぽこなので、恐い印象は全然ない。 今回のアイテムは 「復讐の赤鉛筆」。その鉛筆で名前を書かれると、魂が奪われるらしい。ノートではなく鉛筆の方に不思議な力があるのがデスノートと違う点。また死ぬのではなく、魂が奪われるだけなのだが、同じことだよな。それと最大の違いは、3人目の名前を書くと、それを使用した本人の魂も奪われると言う制限事項がある。今回主役の少年は、最初は一人だけに使うつもりだったのだが、結局はいきおいで3人目も書いてしまい、魂を奪われるのであった。 ちなみに、名前を書かれた犠牲者は、先輩、友達、悪徳動物病院の医者の3名。 続きを読む
물의 별을 찾아서(水の星を探して)今回からウィンクスたちがヴァルターを倒す手がかりを求めて、水の星を訪ねるミッションの開始です。 まずは入口となる塔を目指すのだが、そこまではシーズン2のラストにでてきたフォンテ・ロッサの大型の宇宙船で向かう。個人的に好きなメカなのだが、途中で墜落してしまい、ほとんど活躍できてないのが悲しい。 また、今回の見所は18話に登場したストーカー男とレイラの微妙な関係ですね。レイラはまだこの男の正体を知らないのだな。その男を強く警戒してるレイラですが、音楽の話題で少し盛り上がったりして、少しずつ気を許していく過程がおもしろい。 後、ひょんなとこからミューサとストーカー男がキスしてると誤解したリーブンも気になります。
픽시들이 커졌어요(ピクシーたちが大きくなった)今回は、めずらしくピクシーたちが主役です。 妖精学校の先生と生徒たちは、行方不明のヴァルターを捜索するため学校を留守にする。 その時、事件はおきた。森をうろついていたピクシーがトリックスに捕まったのだ。それを知った学校にいるピクシーと仲間の小動物はみんなで出動して、トリックスと戦う! シーズン3では、存在感の薄いピクシーたちですが、今回だけは全編に渡って大活躍です!特にダルシーの魔法で巨大化したピクシーがおもしろい。巨大化しても、頭身はいつもどおりの二頭身なので、異様な感じです。 シーズン3は全体的にシリアスムードがつよいので、こうゆうほのぼのした戦闘は見ててなごみますね。
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