結局、コミケは1日目と3日目だけ行った。そういえば冬コミに行くのは2年ぶりだったな。
いつもどおり海外アニメや特撮や自主制作アニメ関係をメインに回った。
舞映は今回はビデオを売ってなかったね。大人の事情でしょうか?サークルスペースにはシスターBが飾ってありました。1月27日にはロフトプラスワンでイベントをやるみたいですね。今井監督と桃井はるこが出演するらしい。とりあえず、ニコニコに8話本編があったので、さりげなく張っておこう。
ところで、今年も後残りわずか。これが今年最後の書き込みとなるでしょう。来年は5日くらいまで書き込みできない状態になります。
それではみなさんよいお年を。
今日、コミケの後、新宿の紀伊国屋に行って見つけた。
アニメ版 少女チャングムの夢 あこがれのスラッカンへ アニメ版 少女チャングムの夢 最後の料理対決 こんなの出てたんだ。
金の星社 の児童書です。全二巻で、1巻目は9月に出ている。結構前に発売されてたんですね。まったく気がつきませんでした。ぱらぱらっと見た感じでは、全2巻で26話分の内容のようだ。ちょっと詰め込みすぎな気もするが・・・。
買おうかどうか迷ったが、結局買わなかった。
차믹스의 힘(チャーミックスの力) チャーミックス!
ついにすべてのコーデックスを手に入れたロード・ダーカー!この緊急事態にウィンクスは何をしてるのかというと、前回の続きであいかわらいずリゾート地で遊びほうけている。緊迫感ねーなー。
前回はスキーやスノボーで冬の遊びを楽しんでいたが、今回はがらっと雰囲気を変えて、湖畔でビーチバレーをしたりキャンプファイヤーをしたりして遊んでる。そして、今回一番重要なことだが、ウィンクスたちが水着姿を披露してるのだ!
そう!実は今回は水着回だったのだ! 海外アニメでこうゆう水着回を見るのはめずらしいな。
約一名、水着を着てない人もいるけど・・・。
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픽시 마을(ピクシー村) 先週は大統領選挙で放送がなかったせいで、ずいぶん久しぶりな感じがするな。
で、今回いよいよ最後のコーデックス、つまりピクシー村のコーデックスが狙われる。伝令のピクシー・リヴィがアヴァロンのために解毒剤をとりにピクシー村に戻るのを、アイシーにつけられてしまうのだ。ピクシー村のでの争奪戦が始まるのだが、この非常時にウィンクスたちは何をしてるのかというと、リゾート地でで遊んでいるという・・・。まあ、この休暇は校長の命令なので、ちゃんと理由があるんだろうけど、のんきだな。
一方、コーデックス争奪戦の途中、リヴィがコーデックスをもって地下世界へ迷い込み、ダウンランドに到着する。ここでいきなりダウンランドのお姫様アメンシアが登場。リヴィを追ってきたアイシーと戦う羽目に。アメンシア姫って、以前登場したときは恋に狂ったちょっとやばい女って感じでしたが、アイシーと戦ってる彼女はりりしく頼もしく見えるから不思議。うかつにも、かわいいと思ってしまった。
そのころ、ウィンクスたちはケーブルカーの事故にあうがブルームの機転で危機を脱出し、そのおかげでブルームはチャーミックスを得る。弱点を克服すると得られるものらしい。
いよいよ登場したチャーミックス!2段変身のようなものだけど、今回はまだチャーミックス変身はおあずけ。
それにしても、みんなのコートをつなげて即席のハンググライダーをつくって脱出って、無理ありすぎ!
제 33화 마각노출(馬脚露出)! 가면전사의 정체(仮面戦士の正体) 今回はサブタイトル通り、虎の仮面をつけた戦士の正体がついに明らかになります!といっても、これまで普通に見ていれば誰でもわかるような正体のため、たいした意外性はない。ライ自身もうすうす感ずいていたことだし。
また、今回は龍族のボスとの初対決という重要な回でもある。ここにきて、唐突にセナのお姉ちゃん軍団が登場するのが嬉しい。いままでどこにいたんだ?
龍族のボスの名はディーガ。「影」カードをつかった攻撃が、なんだか「カゲマン」みたいだった。それに対して仮面戦士は「光」カードを使うが、光あるところ必ず影があるのだが・・・。
最終的には虎族の千字文は守りきるが、仮面戦士の中の人はディーガに連れ去られる。
後、前回やられたと思ったミシュカだが、この人もかなり粘るね。
제 34화 견리망의(見利忘義), 여기저기 배신자!(あちらこちらに背信者) というわけで、今回は虎族にスパイがいることが判明する回。それは○○長老と○○の2人。単なるスパイというわけではなく、何か深い考えがあってのことのように思えるが。ともかく、せっかく守り抜いた千字文は○○に奪われてしまう。
一方、ライたちは再びタイガー号にのって、ライ母の救出に向かう。
제 35화 인지상정(人之常情), 우정와 운명 사이(友情と運命の間) 龍族でクーデター発生!
ナンバー2のゲルバが大臣たちと協力して、ディーガを閉じ込め実権を握る。ゲルバっていつも変な仮面をつけてて正体不明の男だけど、たぶん○○なんだろうな。
そしていよいよピーンの生い立ちが明かされる。まあ、これもだいたいわかってたことだけど。
とにかく最近は話が二転三転してあきさせませんね。結局、ラスボスは誰になるんだろ?
例によって行ってきた。
アニ研連上映会とは、主に関東の大学のアニ研サークルが作った自主制作アニメを上映する上映会です。
今回はやたら作品数が多い気がした。
以下気になった作品。(上映順)
オープニングフィルム(サッカー編)(早稲田) :「メガネがなければ即死でした(うろおぼえ)」のオチが最高!
メガネと少女(早稲田) :前回の「コンセント」の後なので、いまいちインパクトに欠ける。
dive in the sky(千葉工業) :時々、作画がんばってるのが良かった。
戦場の天使たち(千葉工業) :今回、一番のお気に入り。シリアスな導入から始まって、まさかそうゆう展開になるとは予想外。おっさん2人による「ふたりはプリキュア」か?赤と青だったので、どっちかっていうと「ふたご姫」の方かな?ともかく、おっさん2人のロリファッションが強烈すぎる!アクション作画もばんばってたし。
爪少女ネイル(ぽぷり) :ポップでキュートなデザインのネイルちゃんがかわいい。ほどほどな毒もいい。この人は、一作ごとに絵がうまくなっていくな。
最後の弾丸(無敵動画堂) :友達が昔書いた漫画のアニメ化らしい。いかにも少年漫画って感じの作風がいい。
メイドん(早稲田) :絵がうまいな。ヘタウマ風の絵でうまいと思わせるのって意外に難しいと思うのだが、ほんとにうまいね。赤塚不二夫風のキャラと萌え萌えなメイドさんの組み合わせがおもしろい。
研連!ナンパ!大作戦!!(東京) :去年の冬の上映会で上映できなかったいわくつきの作品なのだが・・・すげー傑作じゃん!こんなまともな作品を東大が作るってことがまず驚き。まあ、作画は紙芝居状態なのはあいかわらずだが、脚本がしっかりしており、ちゃんとした恋愛コメディとして成立している。ベタベタな展開のような気もするが、こうゆうのに弱いんだよな、俺・・・。個人的には、たった一人で背中にパソコンしょってアニメを作ってる女子部員がかっこいいと思いました。
ちなみに、ついさっき「研連 ナンパ 大作戦」で検索したら
2年前に書いた自分の記事 がトップに出てきたが、この時の俺が見た作品は別の作品のようですね。
以前、ダイソーの格安DVD「CARTOON CRAZE スーパーマン」について書いたが 、スーパーマン以外のものも気になったので、このさい近くのダイソーを数件めぐってみた。しかし、結局最初に見つけた阿佐ヶ谷店以外には見つからなかったな。都心では最大規模だと思われる錦糸町店にも行ったがぜんぜんなかった。でかけりゃいいってもんでもないのか?とりあえず、阿佐ヶ谷店にあったものは全部買ってみた。買ったのは数週間前なのだが、先週の土曜に行って見たら、もうすでにほとんどなくなってたな。ベティ・ブープのを買い損ねたので、また再入荷してくれると嬉しいのだが・・・。
で、自分が買ったのを全部見てみたのだが、結構ダブってる作品が多いな。しかも、ジャケット裏に書かれてる内容と収録されてるものが一部違ってたりする。「Confusion of a Nutzy Spy」の代わりに、スーパーマンやベティ・ブープが収録されてるなど。
後、やはり日本語吹き替えのいい加減さが目立つね。ひどいのは、BGMがぜんぜん違うものに変えられてるものがある。
例えば、「ポパイとアリババの40人の海賊(海賊は明らかに誤訳)」のクライマックスで一番盛り上がるところなのに、妙にまったりした曲になってるのだ。ポパイのクライマックスでは、いつも定番の曲がつくことになってるのに、これでは台無しだ。
また、バックスバニーに収録されている「Pest Pupil」でも、ぜんぜん違う曲に差し替えられてる。ていうかこの曲はハッピー・ハーモニー・シリーズの「To Spring」そのものじゃないか。小人たちが鉱石をトンテンカン掘っている効果音もそのまま残ってるのですぐわかったよ。どうやればこうゆう間違いを犯すんだろう?
俺が気づかないBGMの差し替えは他にもあるかもしれないな。
とはいえ、英語音声で聞けば何の問題もないので、210円は安いな。
以下、自分が買ったDVDのリスト。ジャケット裏のデータを元にしてるので、一部内容が違っています。また、わかる範囲で収録作品のシリーズ名も書いておいた。
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突然ですが、キャスパーです。
なぜ今キャスパーかというと、最近、ビデオの整理をしていたら昔録画したキャスパーのビデオを発掘したのだ。1993年にNHKの衛星アニメ劇場の日曜版「サンデーアニメ劇場」で放送されたバージョンです。当時見てたときから正体不明の番組だったので、あらためてネットでいろいろ調べてみた。
番組の基本フォーマットは1本目と4本目がキャスパーもので、間の2本目と3本目が、キャスパー以外のフェイマス・プロの作品という全4話構成。ラスト数回は、4本目がキャスパーものでなく、別のフェイマスプロの作品になってる。
ずっと、この番組のキャスパーの制作年代が不明だったのですが、短編自体は50年代のフェイマスプロの作品であってるようだ。キャスパー以外の短編もおそらく同じ頃の作品だろう。だが、番組自体の制作年代はいまいち不明だ。原題は
「Casper and Friends」 といってYouTubeでイントロを見つけたんだけど、サンデーアニメ劇場版とまったく同じ構成のようだ。
「The New Casper Cartoon Show」 という番組もあるんだけど、それとは別のものなのか?
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어둠속의 스파이(闇の中のスパイ) 今回の見所はやはりブラック化するブルームでしょう。
アヴァロン教授との瞑想の後、様子がおかしくなり意地悪な性格になる。最終的には、変身後の衣装が黒く変わり、羽もギザギザになって、いかにも悪者っぽいブラック・ブルームのできあがり。アヴァロンはウイルスのせいにしてたけど、どこまで本当のことを言ってるんだろうな?
そして、そんなブルームを心配して右往左往するロケッテが印象的だった。ウサギのキコは影も形も見えなかったけど、一体どこに行ってたんだか?
一方、ロード・ダーカーは、そんなブルームを操ってアルフィアのコーデックスを奪うのに成功する。残りは、ピクシー村のコーデックスだけですね。
ところで、ブルームが瞑想中、生みの親の姿を見るシーンがあるのだが、真の両親の姿がわかるのは今回が初めてですね。ひょっとしたら、アヴァロンが適当な幻想を作って見せてるだけなのかもしれませんが・・・。この両親、映画版ではちゃんと登場するのだろうか?
後、テクナとティミーはあいかわらず関係がギクシャクしたままだ。テクナのツンツンはいつまで続くのか?
클라우드 타워의 심장(クラウド・タワーの心臓) 前回からの続き。
結局、トリックスが侵入した部屋にはコーデックスがないことがわかり、一時退却するトリックス。しかし、まだクラウドタワーにひそんでいるため、ウィンクスとミルタとルーシーはトリックスの捜索を開始する。
最終的にはトリックスにコーデックスを見つけられ奪われてしまうのだが、ストーリー上、いつかは奪われなければ話が前へ進まないからこれはしょうがない。
今頃になって
「바다의 전설 장보고 海の伝説ジャン・ボゴ」 のDVDが出たので買ってみた。
日本では「レストル」で有名なソウル・ムービーのテレビアニメ。全26話。未来を舞台にした海洋冒険活劇だ。自分が始めてみたのはアリランTVの英語版なのだが、結構好きだった。潜水艦同士の戦いとか燃える部分もあるし。また、イケメン2人が主人公のため、少し腐女子向けっぽい内容で、韓国でもそれなりに人気があったみたいです。
で、このDVDなのだが、構成がとっても変だ!
まず、オープニング構成がオンエア版と違う。曲自体は同じなのだが、フルコーラス入っていて以上に長い。フルコーラス聴けるのはいいが、オープニングとしては長すぎだ。なぜオンエア版をそのまま使わないのだ?(エンディングも、フルコーラスだった。)映像は、適当な回の映像をろくに編集もせずにつなげただけのようで、何の工夫もない。
タイトルロゴも単純なものに変更されてる。
英語音声も収録されてるようなので再生中に音声を切り替えようとしたが、なぜか変わらない。
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本国イタリアではすでに公開されているはずなので、ちょっと調べてみたんだけど。
今年の11月30日から12月2日までのイタリアでの成績 このページを信用するなら、映画版Winx Clubって俺の想像以上に大人気なのか?
いきなりトップとは、映画のできはともかく、ファンの期待度は大きかったんだろうな。
마녀들과 함께(魔女たちと共に) しばらくサイドストーリーみたいな話が続いてましたが、今回は久々に本筋に帰ってコーデックスをめぐる話。
ロード・ダーカーに対抗するため魔女たちと協力体制を築くことになり、ウィンクスたちはクラウド・タワーで授業を受けることになる。
ちょうどそこへトリックスがコーデックスを狙ってやって来るのだが、どうもウィンクスたちは黒魔法の授業の影響か、自分勝手な行動が目立ち、うまく連携が取れてませんね。フローラだけは、まともだった気がするけど、結局は、トリックスがコーデックスの部屋に侵入するのを許してしまう。果たして、ブルームたちはコーデックスを守りきることができるのか?というところで次回へ続く。
ところで今回個人的に嬉しいのは久しぶりに登場したミルタですね。シーズン2になってからは、ほとんどその他大勢扱いだったからな。
ウィンクスたちとクラウド・タワーに帰ってきたミルタ。ルーシーとはいまだ絶交状態のようだが、ちょっと昔話をしたら、あっさり仲直りしてしまった。子供の頃の回想シーンがあるのだが、この2人って意外に長い付き合いなんだな。
태왕사신기, 30억짜리 애니로 제작 これはどの程度ほんとのことなんだろう?
핼러윈 파티(ハロウィン・パーティ) 今回は数少ない地球が舞台になる回の一つですね。今までも地球のガルデニアが舞台なったことはあったが、ウィンクス全員がガルデニアに来るのは今回が初めてだな。
ストーリーは、ブルームたちがミッチィのハロウィン・パーティに招待されるというもの。ハロウィンといえば当然仮装がつきもの。ダース・ベーダーとかエルム街のフレディの他にもよくわからないキャラとかの仮装とかがあって楽しいですね。ブルームたちは変身した状態で登場して、みんなの注目の的に。
悪友のミッチィはなんとかブルームたちをぎゃふんといわせようと幽霊に変装して脅かそうとする。思惑通り、幽霊を恐がるウィンクスたち。魔法世界の住人でも、幽霊は恐いのですね。もちろんその後、変装だと見破るのですが。
結局、幽霊なんていないという話なんだけど、ところどころ本物の幽霊がいるっぽい描写があるのが気になりますね。4kids版では、こうゆう不可思議な部分はすべてカットして、わかりやすくしてる。
제 32화 점입가경(漸入佳境), 정령왕 동굴에서의 결전!(精霊王の洞窟での決戦!) いよいよ太極守護隊とミシュカとの最終決戦ですが、今回あっさりミシュカが負けてしまいました。もうちょっとねばると思っていたんだが、しょせんこのガキはラスボスの器じゃなかったということか。その後、登場したおっさんが龍族の偉い人?
いよいよこの番組もクライマックスという感じなのだけれど、全39話のはずなのでまだ7話も残ってるんだな。まだまだ二転三転するのかな?
今回の戦いで、ピーンが龍族のカードを使ってたけど、これは今後の伏線だろう。
一方、前回ライに敗れたジャカタもあっさり復活。ライたちがミシュカと戦う前にミシュカと戦うが、軽くあしらわれる。しかし、怪我したところをビービーに看病してもらって、うらやましいやつ。
最近知ったのだが、ちゃんとおもちゃ発売されてるんですね。発売元の
公式サイトはここ 。
リカちゃんもどきのミミを出してる会社だったのか。個人的には「ミルガオン」と同じ会社だったことの方が気になるけど。ミルガオン・・・もうすでに懐かしいな。
太極千字文のコーナー ハクとドゥランのぬいぐるいいな。
CMもちゃんと見れますね 。
子供2人がコスプレして対戦してます。
ところで、ミミのCMはEBSでよくやってるのをよく見るが、太極千字文のは一度も放送してるのを見たことがない。いつどこで放送してるのだろう?韓国は日本と違って番組放送中に関連商品のCM流せないから、困るね。
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