韓国版「ふしぎ星のふたご姫」のEDその2がアップされてたのでリンクしておく。 http://www.youtube.com/watch?v=nnekA2wRJ3oたぶんこれが今年最後の記事になります。しばらくは更新できないので。次は来年だな。 ちなみに今年も冬コミには行けません。まあ、余裕があったら行きたいけど、最近では無理してまで行こうという気にならない。 というわけで、みなさんよいお年を!
24日の日曜日には研連の上映会に行ったので、その感想を忘れないうちに書いておく。もうだいぶ忘れたような気もするが・・・ 今回の司会は、サンタさん。トナカイに乗って現れます。しかし、トナカイに乗るサンタって、変な絵だな。普通、トナカイはそりを引くものでサンタを乗せたりはしない。 プログラムにはあるが上映されなかった作品が多かった。 一番印象に残ったのは第3部の最後に上映された 「はちゃめちゃロジスティック!!」これはすごい動き回るアニメだった。ストーリーは基本的にほのぼのするものなんだけど細かいとこいちいち動かすし、悪漢とのアクションシーンとか最高!女の子のキャラデザインもいい感じの萌え系。 他はよく覚えてないが、上映プログラムに書いておいたメモを手がかりに 「ひのこちゃんの場合」このフィルムっぽい質感いいね〜 「土偶美ちゃんとねこどびん」土偶美ちゃん、ひどい! 「ハイ☆チーズ」ネズミ 「ジェガンの・・・」ハルヒED ロボで 「Road of the sky 〜2つの空〜」ペンギンと海 「迷探偵ぷリン男」一発ネタ 「ウシロノショウメン」ひぐらし? 「LOVE NOTE」デスノとギアス。発想は面白いが、ネタの練りこみが足らない。 「ボスと愉快な仲間達探偵社 劇場版〜地球最後の日〜」パンダ 淡々と 「全身打撲で死んだ僕」萌える死神 タイトルが傑作 「チン・ボツ」ニュース速報風EDが本編? 「なげやりアニメ オムニバス フンバルカン」ウンコアニメ 「アリストテレス」アリスとテレスと王子 アンコール上映は「ひのこちゃんの場合&土偶美ちゃんとねこどびん」
第8話 新宮野客桟今回はいつもと違う番外編。どうやら中華っぽい世界を舞台にした格闘アクションものっぽい内容だった。はっきりいって、いままで見た回で一番楽しめた。いつものレギュラークンヤ以外のクンヤたちも大量に出てくるし。  物語の主な舞台は、宮野客桟。なぜ宮野かと思ったら、「宮野」を「クンヤ」と無理やり読ませてるわけだ。実際の発音はちょっと違うけど。  中華が舞台のため漢字がよく使われていた。  技の名前が漢字で出る。 これはおそらく寒いギャグで相手を凍らせる技らしい。  争いの元になった料理書「料理の王」の中身はこんな感じ。
いつのまにかジュニアネイバーにZ-SQUADのページができてたので リンクしておく VODのコーナーではオープニングとかハイライトとか、いろいろムービーが見れますね。
最終回だと思って見たら、クリスマスの話だった! 韓国でもすでに放送済みの話なので季節に合わせて特別に再放送したのだろう。 前回放送の予告は確かに最終回の予告だったのに・・・。 というわけで最終回はもうしばらくおあずけ
第1話 レイブン新入隊員、ジャック今日から韓国MBCで始まったフル3DCGアニメーション番組。ロボット物です。フル3DCGのロボットものといえば最近「アイアン・キッド」があったが、自立型ロボットの格闘戦がメインだったアイアン・キッドと違って、こっちは超能力者が巨大ロボットに乗り込んで念力で操縦するという設定だ。敵は宇宙人っぽい(と思ったが実は地球人だった)。画面を見ただけの印象では、バストフレモンの3D版と思えなくもないが、設定は全然違うね。 第1話の内容は・・・ 主人公は、レイブンといわれる超能力部隊にあこがれるお調子者。レイブンの基地に侵入して自分の能力をアピールするが相手にしてもらえない。そんな彼がひょんなことからロボットに乗って敵ロボットと戦うはめになる。最初は苦戦するが、潜在的能力を発揮して敵を撃退するというもの。 主人公の性格描写から潜在的能力の発現までが主な内容です。非常に教科書的な第1話でした。あまりにもセオリー通りの展開なので少々物足りないが、あんまり欲張ってもしょうがない。シナリオは韓国人ではなく横文字っぽい名前だった。今後の展開に期待しよう。 次回放送は来週の木曜らしい。  萌えキャラその1。ヒロインのサンディ  萌えキャラその2。オペレーターの女の子 制作会社のページ。デモムービーが見れる。日本語にも対応済み。 http://www.digitaltetra.com/
いつの間にこんなものが発売されてたんだろう? こちらのブログの記事見て初めて知った。 NHKの公式ページや郵便局のサイトでもまったく宣伝してないので今まで全然気づかなかったヨ。というわけで、今日、郵便局で申し込み用紙をゲットしてきた。 1セット2940円で送料が500円。ちょっと高いな。でも、コレクターズアイテムとして買っておくべきか・・・ 申し込み期限は2007年1月末まで さっそくスキャンしてみた  表。実際にはこの下に払込用紙がつく。  裏。
先週分の感想を書いてなかったので2話分まとめて。 第25話 料理大会ダチョウ最強だ! 25話では、またしてもチェ・サングンの陰謀が発動。残り1話というところで、そんなことしてる場合じゃないだろうと思うのだが。ヨンノは嘘が下手ですね。すぐ顔に出てしまう。悪人にはなれないタイプだな。なんだかんだ言って、結局チャングムたちに協力してしまうヨンノはかわいい。逆に、ヨンセンの方が腹黒く思えることのほうが多いような・・・。 初見時の感想第26話 最後の勝負最終回はとくに意外な展開があるわけでもなく、とにかく無難にまとめた感じ。演出も淡々としていて地味ですね。最終回なんだからもうちょっと盛り上げてもいいような気がするのだが。ただ、挿入歌として韓国版オープニング曲がちゃんとヴォーカルつきで流れてたのは良かった。 韓国版見たときはチャングムが「天」を選んだ理屈がいまいちわからなかったのだが、要するに料理を食べてくれる人すべてが「天」というわけか。やっぱり、わかったようなわからんような理屈だな。それにしても、ちょっとしたしぐさを見ただけで明国の使者の体調を診断してしまうチャングムはすごすぎ。 初見時の感想全体的な感想は、とにかく休止が多すぎた。26話放送するのに9ヶ月もかかるってどうゆうことよ!連続物でこれだけ休止が多いのもめずらしいな。やっぱ日曜放送のほうが良かったんじゃないのか?今後2期放送するときはもうちょっとましな放送して欲しい。もっとも、これでNHKアニメ劇場の枠自体が消滅してしまったので2期が放送されるかどうかあやしいのだが・・・、頼むよほんと。
第5話 対決の始まり今回はイルソンとカストロとの一対一の対決から始まる。今回の戦闘は基本的に剣術だけの勝負だな。 イルソンは変身して戦うのだがカストロにかなわない。戦闘中も時々変な龍のイメージが脳裏に現れるたびに苦しんだりイルソンいいとこなし。仲間が助けに来たときは、すでにぼこぼこにされて重症だった。カストロは後のことはティポンに任せて消えてしまう。体をドリルのように回転して地に潜って消えるのがおもしろい。 重症のイルソンはトリョクが基地まで連れて行くことになり、残りの4人が水晶探しを続行する。 竹林を行く4人だが、突然男女別に分かれることになる。女子二人だけ別の空間に飛ばされたような感じだ。湖の近くに来た女子チームは湖面に立つティポンと遭遇する。ティポンは魚座の戦士らしい。このティポンとのにらめっこがしばらく続いた後、次回へ続く。ティポンのしゃべり方って幽霊みたいでおもしろいな。  魚座の戦士ティポン セクシーというかキモイというか・・・この女優さん勇気あるな。
第7話 サンタクロースは気絶なさいました今回は季節ネタだ。韓国アニメでしっかり季節ネタ入れてくるのは、なんだかめずらしいな。「ヤッホーウンガネ」でもやってたけど。 内容は、ヤンパクンヤの料理を食べて気絶したサンタに代わって、ヤンパクンヤとオニギリクンヤが子供たちにプレゼントを配ったり、レギュラーキャラ全員で合唱したりする。クリスマス話としてはもうちょっとドラマチックな要素がほしいな。 ちなみに今回の話は25日の午前10時40分から特別に再放送される。 サンタがなくなったプレゼントの袋をさがすシーンではこんな楽屋オチ的ギャグが   この「アニメ番組」を撮影しているスタッフに向かってプレゼントがどこか聞くサンタ  新アイキャッチ。 擬人化だ! 実は顔出し立看板というおちがある 次回予告見ると、次回は格闘アニメになるらしい。
第41話 家族とは〜今回は前回の洞窟探検からの続きですね。 崖から落ちて足を怪我したアッチャンナは、ナロンの家でナロンパパから治療を受ける。  一見するとブーツの上から治療してるように見えるが、実はそうゆう模様の足なのか?ということは手も手袋をしてるんじゃなくて、そうゆう色の毛並なのかな? とりあえず、今晩はナロンの家に泊まることになるアッチャンナですが、アッチャンナいろいろ怪しみまくり。監視カメラが仕掛けてあるんじゃないかとか、食事に毒が入れてあるんじゃないかとか。 寝るのはナロンと同じ部屋。アッチャンナはナロンのベッドで、ナロンはベッドの横に布団をしいて寝る。いいのか、男女が同じ部屋で?  最初は疑いの眼でナロン一家を見ていたアッチャンナだが・・・
第42話 龍の兄弟今回敵がパワーアップした。精霊が出すいつもの折紙に加えてメカ・オリガミ?とかいう折紙を重ねて折ると、パワーアップしたオリガミ・モンスターが出来上がるのだ。メカ・オリガミは謎の組織の基地からミサイルに入れて発射される。 パワーアップした敵に大苦戦の主人公チチョル!その時、チチョルのひたいが輝きだした。同時にカンニョン君のひたいも輝き始め、2人はどこかに瞬間移動してしまう。 二人が着いた先は、  地球の外? そこで二人は、金と銀の謎の戦士が巨大な黒い怪物と戦ってるビジョンを見る。どうやら二人の前世っぽい。サブタイトルの龍の兄弟とはこいつらのことだな。なんだかこのシーンだけ別のアニメを見てる気分だ。最終的に、このアニメはこうゆう展開になるのだろうか?  超巨大な怪物  謎の戦士 その後、二人はメカ・オリガミでパワーアップした敵の前に現れ、二人で協力して敵を撃退して終わり。
第2話 バンジージャンプは怖い先週放送がなかったので今日がやっと第2話。 今回の教訓は、契約書にサインするときは内容をよく確認しろ!ってことですね。 前回、魔法の呪文でベルトが現れたのだが魔法はまだ使えない。どうやら契約書にサインする必要があるらしい。そこでチェニー、ヘミ、ジニーの3人は契約書の古代文字もろくに読めないのにサインしてしまう。しかし、そのタイミングは最悪だった。ちょうどそのころ地球から遠くはなれた地球のふたご星では、エルメス王子がズート(精霊)を使って完全武装し敵と戦おうとする直前だった。3人がサインした瞬間、武装は解除され王子とばらばらになったズートとちっちゃいおっさんが光の道を通って地球までやってくる。王子は急な武装解除のため気絶してる。コマ状態とかいってたが、コマは英語のcoma(昏睡)かな。中途半端に英語を使うな。 チェニーたちはちっちゃいおっさんから地球にちらばったズートたちを集めるよう言われる。そうゆう契約だったみたい。ついでに変身方法も教わる。勇気、愛、希望のズートがそれぞれ3人に与えられ、それらのズートの名前を呼べばジースクワッドに変身できるらしい。 一方、学校ではハンサム・トリオと再試合することになる。種目は、バンジージャンプ。勢いで承諾する3人だが実際にジャンプ台を下見して恐れおののき、それからというものハンサム・トリオから逃げ続ける。3人が今後のとこについてチェニーの部屋で相談してるとき、今までじっとしていた勇気、愛、希望のズートが動き出した。さっそく変身を試す三人。実際の変身の掛け声はそれぞれ パワー・オブ・カーレッジ パワー・オブ・ラブ パワー・オブ・ホープ 初の変身バングなのだが途中部屋に近づくハンサム・トリオのカットがインサートされる。 変身した姿に驚く3人。 扉をノックするハンサム・トリオ。 さあどうする?というところで続く。 次回予告見るとようやっと敵との実戦があるらしい。もっともイレザイオンと違って戦闘なんてしなくても、3人の細かな動きを見てるだけ充分楽しいんだけどね。いちいちそそる動きをするんだよな。 今回の傑作カット  登校中、ハンサム・トリオが乗る車の排気ガスで真っ黒になる3人。このあともっとすごいことになるんだけど・・・ ちなみに以下のサイトで詳しい製作過程が紹介されてる。 http://web.mac.com/victorjung/iWeb/Victor%27s_Blog/Blog/12345B77-2D70-4B83-AB1F-D9ED639AEA3F.html
第4話 旅程の始まり前回、真っ白の背景の中で6人が変身するシーンで終わったのだが、今回はその続きから。 いきなり背景が変わって雑魚キャラと戦う6人。要するにスタートレックのホロデッキのような場所で戦闘訓練をしてるようだ。前回の予告で見た戦闘シーンはこれだったんだな。というわけで、今回も実際の敵との戦闘はなし。 演習シーンでおもしろいと思ったのは、女キャラ二人は変身してもマスクから髪の毛が出てること。こうゆうデザインはちょっと新鮮に感じた。もっとも変身前とは髪型が違うのが気になるが・・・  髪を振り乱しながら戦う二人の女戦士。 最初の水晶の場所がだいたいわかったようなので、その場所へ向かう天地七人。どうやって行くのかと思えば、徒歩かよ。第1話で使ってた転送機は使えないのか? 七人がやってきたのは誰も住んでいない村。古い家屋が目立つが、これはセットではなく、実際にこうゆう場所を見つけてロケしたんだろうな。 そこで、イルソンだけが子供を目撃し、逃げる子供を追っていくと、ふたご座の戦士・カストロと遭遇。イルソンが変身して、さあいよいよ戦闘だ!というところで次回へ続いた。
第6話 未来から来たユクシギ新キャラ登場編。ヤンパ・クンヤと博士がタイムマシンで100年後に行った帰りに、こっそりついてきたライオンの少年だ。名前はユクシギ。肉食という意味だ。野菜しか食べてはいけない未来世界に嫌気がさして現代に来たようだ。次回予告にもいたので、今後はレギュラーキャラとして活躍するのかな?  ヤンパ・クンヤがみんなに未来のことを語るシーンでは、こんなニュース風の演出が。実写のお姉さんは誰だろう?KBSのアナウンサーかな?  これはヤンパ・クンヤを探してるユクシギ目線のカット。多分、ターミネーターのパロディだと思う。
 本編の後にある歌のコーナーにパンダの着ぐるみ登場。ちょっとずつ増えていくな。残すはタヌキだけだ。
韓国版アニ横もようやっと48回目(98話)まできた。 今回はタケル君登場回ですね。 そこでケータイメールがでてくるのだが・・・  読めない。 「こでーむんちゃ」とか言ってる。古代文字か? 日本語版では、ギャル文字だっけ?
Aachi & Ssipakのついでに買ったDVD 「붉은매 (Red Hawk)」を見る。 これは想像したよりもずっとましで、ふつうに面白いですね。レッドホークの仮面があんまりかっこよく見えないのが難点かな。 とにかく作画が濃い!格闘物なんだけど、北斗の拳っぽい作画でドラゴンボールをやってる感じ。透過光使った光線技をつかいまくりだ。最後はほどんどスーパーサイヤ人状態だし。 ストーリーは勧善懲悪の単純なものっぽいけど、クライマックスの兄弟対決など男泣きする要素もある。 アマゾン検索すると 英語版も出てるみたいですね。 韓国版は ここで買った。  素顔のレッドホーク これでも充分スーパーサイヤ人っぽいが、さらに上の形態がある
以前通販で注文しておいたDVDが昨日発送されてきたのだが、それを見る。 これはすごいエログロ・バイオレンス・アクションですね。人、殺しまくり!首、飛びまくり! 「N・H・Kにようこそ!」のヒキコモリ星人みたいなやつらが大量に出てくるのだが、こいつらが虫けらのように殺されまくるのは、壮観だな。人によっては気分悪くなるかも。かなり狂ってますね。 冒頭に作品の背景設定が紹介されるのだが、要約すると・・・ 資源がないので人の便をエネルギーにしている都市が舞台。人の肛門にはIDチップが挿入され、排便量を管理されてる。排便量によって「ハード」という麻薬性の物質が支給される。 もうこの背景設定から狂ってるな。 これはどう考えても一般受けしそうにないな。ただ、マニアには受けそう。韓国での評判はどうだったか知らないが、こうゆうのはむしろ日本やアメリカのマニアが喜びそうだ。画面から受ける印象は、STUDIO 4℃とか森本晃司のアニメをより暴力的にしたような感じ。萌えのかけらもないのだが、アクションシーンの作画ぢからがものすごいことになってる! ストーリー自体は、わりと単純。組織から狙われるヒロインを、主人公2人が助け出すというありがちなもの。だが、ストーリーなんてどうでもいい。とにかく、特殊なバイオレンス・アクションをひたすら楽しめばいいのだ! 公式サイト
第5話 クンヤレストラン厨房長はまさに私だ今回、ひょんなことから厨房長をかけた料理勝負をすることになったヤンパ・クンヤとセロリ・クンヤ。 一回戦の野菜切りではヤンパが勝った。 二回戦はゼリーの食材あてなのだが・・・ ヤンパが砂糖といったところを、甘柿と訂正するセロリ。  ここで、なぜか朝鮮王朝風の背景の書割が登場。 王子は、なぜ甘柿と思ったのか?とつっこむ。  ここでいきなり韓服に着替えて答えるセロリ。 「甘柿の味がしたから甘柿の味がしたといったので・・・どうして甘柿かと聞かれても・・・」 とかなんとか答える。 あれ、このやりとりどっかで見たことあるな。そう、韓国ドラマ「大長今」だ!だから朝鮮王朝風の背景なのね。それにしても、ヤンパの中の人はアニメ版チャングムの人なのに、セロリにこれをやらせるとは・・・。 とにかく二回戦はこの答えでセロリの勝ち。 三回戦は、柿を使った料理対決。 これは、どうやら王子が便秘だと推理したヤンパの勝ちのようだ。  推理中は思いっきりコナンになりきってるヤンパ・クンヤ。推理の決め手は、レストランにはトイレがないことだ! 結局、厨房長は以前同様ヤンパがやることになった。
第3話 そなたたちは天地七人説明セリフ、長!!今回は一話丸まる説明回だった。敵側の方では、チュイが復活した黄道12宮の内の2人(ふたご座の戦士?)にこれまでの経緯とこれからのことについて延々説明してるし、それと平行して正義側では、これまでの事情を説明するカモ将軍のメッセージビデオをみんなで見た後、さらにリ大司祭がさらにこれからの事を説明する。最後は、みんなに変身のしかたを教えて6人が変身して終わり。相変わらず、スローな展開だ。 ちなみに正義側の天地七人がこれからやらなければならないことは、ばらばらになった水晶集め。一つ目を集めるヒントは「거친 파도를 눌러 호수와 같이 포용하라!(荒い波を抑えて湖水のように包容しろ!)」。この謎を解かないといけないらしい。 次回予告見ると、変身して敵と戦ってるので、ようやく次回から本格的に話が動き始めるようだ。
第40話 僕らは友達!今回もアッチャンナ(アチュ)萌え萌えでしたね。 先生に連れられて洞窟探検にやってきたナロンたち。 洞窟まで先生のバスに乗ってくるのだが、そこでアッチャンナは吐きそうになる。乗り物には弱いらしい。  洞窟内でみんなとはぐれるナロンとアッチャンナ。今がチャンスと思ったアッチャンナはナロンを崖から突き落とそうとするが逆に自分が落ちそうになる。  アッチャンナを助けようとするナロン。しかし、結局2人とも崖の下に落ちてしまう。幸いにも、崖は思ったより高くなかったので無事だった2人。しかし、アッチャンナは足を怪我してしまう。ナロンに支えてもらいながら出口まで歩くアッチャンナ。  なぜ、あの時助けようとしたのかと聞くアッチャンナ。 ナロンは、アチュは友達だからと答えるのだった。  ナロンの答えにちょっと動揺するアッチャンナがかわいい! 歩きにあわせてゆれる髪もかわいい!
第40話 開け 月の道!今回、イタリアの町が大変なことに! 町がトランスフォーメーションしてるよ!2番目の月の道を探してるチチョルたちはカエルの精霊の言われるままに、町のあちこちにある起動スイッチのようなものを操作して回る。すべての操作が完了すると、町中の鐘が鳴り始め、町にある塔という塔が、一箇所に集まり始め、最終的にはすべての塔が合体して一つの巨大な塔になった。なんてバカバカしくも壮大な設定だろう!町の様子が変わっていく様は、まるで「マクロス」のトランスフォーメーションのようだ。  動き始める塔  町の人々は 「あの伝説は本当だったのね」 「大丈夫だよ、家の中にいれば」 とかいってる。  逃げ惑う観光客  完成! さらにこの後、最後の仕上げとして巨大な塔から月の道を出すためのスイッチを押さなければならないのだが、これがまた変なところにあり、押すのに苦労する。この辺はチチョルの高所アクションがつづく。最後は成功し第2の月の道が出て終わり。しかし、この道には何の意味があるんだろう。出た後すぐ消えたけど・・・。実はよくわからないまま見ている。
昨日から韓国KBS2で始まったバグファイターを見る。これは日本でも「人造昆虫カブトボーグ」のタイトルで放送されてるアニメです。はっきりいってタイトルは日本版の方がかっこいいな。バグファイターの「バグ」って、なんとなく害虫とか虫けらとかプログラムのバグとか、あまりいい印象がないので。  韓国版タイトルロゴ  サブタイトル 「対決!頂上を飛び越えろ」 本編を見た印象は、想像してたよりテンションが低い気がした。たしかにいきなり最終回みたいな展開だが、はじめてみるこちらとしては、置いてけぼり感のほうが強いな。 登場人物は当然、みんな韓国人になってる。  主人公の名前は「임원우(イム・ウォヌ)」。 ちなみに、主人公の声は、정미숙さん。チャングムの中の人だ。この人は、男の子から女の子まで何でもやるな。 韓国KBSの公式サイト会員になれば無料で本編まで見れます。
韓国の ヤフークロギの中にある「Z-SQUAD」のページに概要と第1話のあらすじがあったので以下に訳してみる。 要するに、3人は間違ってズートの封印をといてしまったために、その責任を取るため戦うわけだ。 --------------- 私たちが住んでいる草緑の星地球から200万光年はなれたふたごの宇宙に<Zネイション>という地球とそっくりな星が存在している。このふたご宇宙の愛、希望、貪欲、恐れなど宇宙の森羅万象は精霊ズート(Zoot)という存在が管掌(つかさどること)しているが<Zネイション>の王子<エルメス>(Aramis)は全宇宙の力をコントロールするメガベルトの中にこのズートたちを封印して<Zネイション>を平和に治めている。 しかし、宇宙を手中に入れようと<メガベルト>を虎視眈々とねらう者がいて、彼がまさに宇宙の悪党バルーン(Balloon)だ。彼は<エルメス>のクリスタル魔法にかかって醜いみすぼらしい姿になったが、相変わらず野欲を捨てられないまま<メガベルト>を手に入れ全宇宙を征服する野欲に心を奪われている。王子が宇宙の平和を守ることに使っているメガベルトはバルーンにより危機をあうようになる。 一方、地球のチェニー(Chaney)、ヘミ(Haemi)、ジニー(Jeanie)は偶然に魔法に関する本を見てZネイションのメガベルトの封印を解きズートたちが散らばってしまう失敗をしてしまう。少女たちの失敗でメガベルトの力を失ったエルメス王子、宇宙は大きな危機に陥る。 今や散らばったズートたちをメガベルトへ封印して宇宙の危機を救援する人々は、チェニー、ヘミ、ジニーのほかにいないので・・・今やこの少女は魔法を通して得た力で<Zスクワッド>になりズートたちと敵対し彼らを封印し始める。 第1話 スーパートリオ 地球から遠くはなれているふたごの地球であるジーネイションには善と悪の36個のすべての宇宙の力を治めることができるメガベルトがあった。エルメス王子はメガベルトをコントロールできる唯一の人間として宇宙の平和を守ることにメガベルトを使っていたがメガベルトを狙うバルーンという悪党により危機を迎えていた。 一方、地球ではオレンジ・ヒルズ小学校でもっとも運動をよくし勉強も一等であるチェニー、ヘミ、ジニーは他の子たちの人気を一身に受ける羨望の対象だ。そんなある日、レモン小学校から転校してきたハンサム・トリオにバレーボールの試合であっけない敗北をしてしまう。その後、チェニー、ヘミ、ジニーは平凡な子供たちに転落してハンサム・トリオから我慢できない侮辱を受け、もどかしい時間を過ごすようになる。そんな中、魔法使いでありジーネイション研究家であるジニーのおじいさんの家を訪問することになり、力を得るための魔法の本を探して、こっそりジニーのおじいさんの書斎に隠れ入る。
ネイバーニュースによると来年に地上波で放送予定みたいですね。 タイトルは「라라의 스타일기」。つまり「ララのスター日記」か。 韓国のG&G Entertainmentの 紹介ページ
第1話 スーパートリオ 主人公トリオ(左から、ヘミ、チェニー、ジニー) 今日から韓国SBSで始まった新番組。オール3DCGアニメです。ジャンルは戦う変身美少女ものか。 これは、かなり萌えるな。今回はまだ変身するところまでいかなかったんだけど、女の子トリオと男の子トリオとの対決が楽しい。このまま学園ドタバタコメディにしてもいいくらいかも。 舞台はおもいっきりアメリカ〜ンな感じですが、使ってる文字はハングルだ。 主人公3人娘は最初から仲良しで学校一の人気者なんですね。3人とも得意なスポーツ種目があり、男の子を負かすほどの腕前だ。 3人とも基本的にはアクティブな性格だな。一見おとなしそうなメガネの子(ジニー)は意外に男っぽい。よくガニマタになるし。むしろ、紫の子(ヘミ)の方が多少、おとなしい気がする。リーダーっぽい赤毛の人(チェニー)は食いしん坊。 今回のお話は・・・ サウスヒルズからハンサム・トリオがやって来くのだが、こいつらが超カッコよくて運動神経もばつぐんなため、一気に女の子たちの人気者になってしまう。それが面白くない主人公たちは、ハンサムトリオにバレーの試合を申し込むが、思いっきり負けてしまう。ハンサムトリオに勝つためには強くならなければならない!そう考えた主人公たちは魔法の力を頼ることにする。ジニーの祖父の家からこっそり魔法の書を持ち出したジニーは、力が強くなる魔法の呪文を唱える。すると魔法が発動し、3人に変身ベルトのようなものが装着された。しかし、まだ力が強くなったわけではない。まだ何か条件があるようだ。というところで次回へ続く。  対決だ!  文字はハングル。 公式サイト http://www.z-squad.co.kr/index.asp http://tv.sbs.co.kr/z-squad/
 前回見たときはネズミだと思っていたこのキャラ、実はコウモリであることに気がついた。コウモリのくせに飛ぶことができないという設定だったのか。だから、一生懸命飛ぶ練習をしてたんだな。今回の前半の話でドラキュラに仮装していたのも、コウモリだからなんだ。  ドラキュラ・コウモリとミイラ・クマ 今回も本編の後に歌のコーナーがあった。歌は前回と同じだが、映像がバージョンアップしてる。着ぐるみはクルクル(クマ)だけしかないのかと思っていたが、今回の映像ではネコとコウモリも確認できた。タヌキとパンダがいないのが気になるな。 
第2話 最後の勇士今回も前回同様まったり進行ですね。 それでもようやっとまともな戦闘シーンがあった。ヒーローたちは変身してないけど。戦う相手は敵戦闘員数名だが、こいつら相手では変身しなくても互角に戦ってるな。戦闘シーンはカメラワークが激しく、ストリーミングではカクカクして見ずらい。  一人だけ肩が赤いやつがいる。つまりこいつが赤戦闘員だ! リ大司祭と最後の勇士も登場して、これで正義側のレギュラーキャラはそろった。最後の勇士モッキは、サブタイトルにもなってるわりには、ただいるだけだった。  モッキはリ大司祭と一緒に来た。つまり宇宙人?髭がワイルドだ。 ストーリーは、敵戦闘員たちが地球にまでリ大司祭を追いかけてくるが、天地七人のメンバーによってやっつけられるというもの。後は、基地でカモ大将軍のメッセージをみんなで見て終わり。 この程度の内容なら、1,2話あわせて1話にするくらいでちょうといいように思うな。 次回予告見ると、やっと変身後の姿が登場してる。といってもちょっと顔見世する程度で、まだ敵と本格的に戦う様子はない。 ところで、最近わかったことだが、天地七人の名前の頭文字はそれぞれ「日、月、火、水、木、金、土」なんだね。名前を覚えるのに便利だな。
第39話 楽しい(?)イタリア旅行今回からイタリア編だ。以前にもエジプトに行ったことがあるが、どうやら塔を探してるらしい。 イタリアへ行くのはいいが学校はどうするのだろうと思ったら、ちゃんと先生に正直に話してる。先生は即、許可してくれた。というか自分が行きたいらしい。どうみても遊ぶことしか考えてない先生はみんなに置いていかれる。怒った先生は普通にジャンボジェット機で行くことになる(子供たちはオリガミ道具でつくった飛行機に乗っていく)。  でかいピョンピョンを人形だと言ってごまかす先生がかわいい。ていうか、人形用に座席一人分のチケットを買ったのか?  ジェット機のシーンでワンカットだけうつる女の子が、無駄にかわいいぞ! メイメイたちもジェット機に乗ってやってきた。  イタリアに着いたらさっそくお買い物か?ここで物色しているのは自分の服ではない。大好きなクァンニョン君のための服を探しているのだ。あいかわらず、この人はクァンニョン萌え萌えだな。
第4話 クンヤを探して三万里今回のお話は・・・ 配達にいったタマゴがいつまでたっても帰ってこないので、キノコやカボチャやオニギリが探しに行くが、やはりいつまでたっても戻ってこない。果たして、彼らはどうなったのか? 結局、キノコとカボチャとオニギリは魔女の家の中にある深い井戸の中に落ちているのだが、この家の魔女がちょっとかわいいね。  倉庫?ではしごを探している魔女さん。すぐ足元にあるんだけどな・・・ 魔女は彼らを助けようとして、はしごを探してるらしいのだが、すぐ足元にあるはしごがなかなか見つけられない。なぜ?もたもたしてる間に、行方不明になったクンヤを探しに来たセロリたちが、勝手に勘違いをして魔女の家を爆発させてしまう。怒った魔女は、クンヤたちに新しい家を作らせるのだった。  ムチで脅して家をつくらせる魔女さん。鼻がピノキオっぽいね。 ちなみに、騒ぎの元になったタマゴはただ配達中迷って時間がかかってただけらしい。魔女の家が爆発した直後、のこのこやって来た。
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