ようやっとキジョンとナミが武器を出して戦った。道場に侵入してきたコガンと対決だ!  キジョンの武器は鉄の棒。しかし、あんまり役に立ってない。  ナミの武器は扇子。一あおぎで、敵のコガンを退散させたらしい。 これで後、武器を出したことがないのは主人公のマルだけになってしまった。 しかし、ついにマルも炎の剣を!  と思ったら、やっぱり夢オチでした。
今日29日が発売日だったのでさっそく買ってみた。 てっきり13話くらいまでフォローしてるんだろうと思ってたんだが、全26話分の詳細なストーリー解説がある。よって、当然ネタバレしまくりだな。実際の放送では、まだ7話までなのに・・・。もうちょっと発売遅らせてもよかったんじゃないのか? ただ、21話以降はまだ正式なサブタイトルが決まってないらしい。ドラマ版のオフィシャル・ガイドでも同じような感じだったね。 それはともかく、チェ・サングンの飼い猫にイェリという名前があることや、第1話でハン・サングンにくっついてた女官が、後のミン・サングンだとか、今まで気づかなかったことが多くて、参考になるね。 特に後半のスタッフインタビューが興味深い。スタッフたちのこの作品にかける意気込みが伝わってくるね。 日本語版OP「今が大好き」の歌詞と楽譜が載ってるんだが、出来れば韓国語版の歌詞ものっけてほしかったな。せっかくバイリンガル仕様の曲なのに・・・
一本目 「ドキ☆ドキ地球最後の日」KAZZAって何だ?  アミ「Kはコリアだから・・・ コリア、アジャアジャ、ファイティング!じゃない?」 イヨ「すごい!それよそれ!」 アミ「幼稚園で一番英語が得意なの」 ケンダ「アジャアジャが英語か!?」 正解は 가짜(うそ)でした。  確か日本語版では、USOだっけ? 二本目のサブタイトルは 「ドキ☆ドキ竜宮と宝箱」ところで韓国での放送もすでに3クール目だが、OPもEDも以前のまま。せっかく新OPがあるんだから使ってほしい気もするが、韓国版の曲を作るのが面倒なのかな?
ようやっと韓国版のDVDが発売されるようだ。今ならyesasia.comで予約できますね。 Vol. 1(1話〜13話) Vol. 2(14話〜26話) Vol. 2のジャケットイラストがすごいな。誰だこれ?もちろんチャングムなんだろうけど、こんなかっこうドラマ版でもしてないだろう?ジャケットイラストはともかく、装丁がいい感じなので、これはほしいかも。 字幕も、韓国語と日本語の両方があるから韓国語の勉強にもなるしな・・・。値段的にもおてごろだし・・・。っていうかもう注文した。 以下、それぞれの特典を訳してみたが、誤訳があるかも Vol. 1 SDキャラクターたち キャラクター設定集 キャラクター原画カラー 背景メイン美術設定 背景原画 背景カラー動画 11話コンテ テレビスポット 監督及び制作陣インタビュー Vol. 2 総作監集A? 総作監集B? イラスト集め 製作者紹介 背景イメージ 声優インタビュー テレビスポット
第7話 伝説の壺おばあさんこの回ってこんなに面白かったのか?日本語で聞いて初めて台詞回しの面白さに気づく。ちょっとギャグ回っぽく感じてしまう。また、アクションシーンも久しぶりに多く、実に楽しい。 出発の朝、チャングムは無断で宮中の外に出たのかと思っていたが、宮中に戻ってきたときハン・サングンが 「遅れないよう急いで戻りなさいといったでしょ」 と言っていたので、実は許可を取ってたんだな。じゃあ、ヨンセンは心配して、損したな。後、王様とヨンセンが初顔合わせしたのも見逃せない。一方、チャングムと王様はお互いに顔を知らないままか。 ハン・サングンがタンジばあさんの話をしてると、さりげなく近づくクミョン。こうゆう細かい演出いいな。それにしてもハン・サングンの話はいつごろのことなんだろう?タンジばあさんは、その時からすでにおばあさんみたいだが・・・。ちなみにタンジ단지って、なんのことか分からなかったけど、小さい素焼のつぼのことなんですね。だから「壺おばあさん」なのか。 初見時の感想
第35話 危機のケンブリッジタウン!脚本:ヤマダケンイチ コンテ:チェ・フンチョル 今回の面白カット  ペンリル驚きすぎ! ストーリーの方は、今回から再びケンブリッジタウンが舞台に (最近まで、敵にさらわれたパッチを追って異世界へ行っていた) いよいよ最終展開っぽい。ディトとプリンスが一対一で勝負することに 結局、ディトが勝つんだけど、それを認めたくないプリンスが、キアラからもらったやばそうなカードを使うと、敵も見方も全員、黒い球体の中に閉じ込められてしまった。どうやらキアラがプリンスを裏切ったみたいだ。というか最初からそのつもりだったみたい。つまり一番の悪はキアラだったということか。 後4話で最終回。  でっかい椅子の隅っこに、ちょこんと座ってるキアラ、ちょっとかわいい。
次世代WHF24とかいうイベントでタカラトミーがやってくれたらしい。 まずは、リファラーたどって見つけた画像掲示板 http://tfangra.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/bbs/imgboard.cgi (No.452 〜No.458)を見てほしい。 「オリガミウォーズ」とかいうゲームが出るみたいですね。 どうやら折り紙を使って遊ぶゲームみたいだ。カードの代わりに折紙を使うのか?これって日本独自の商品かな? こちらのブログを見るとアニメ版の映像も流れてたようだ。 正直、もう日本での放送はないのかとあきらめていたが、これで希望が出てきた。時期はまだ確定してないようで、あとどのくらい待たされるのか不明だが・・・。
昨日18日はアニ研連の上映会があったので蒲田へ行って見た。 忘れないうちに気に入った作品の感想を書いておこう。 「ドッヂボールの王子様」(千葉大):今回一番の収穫。やはり最近の千葉大はすごい!最初は、テニスの王子様のパロディやおいアニメかと思っていたが、後半の超展開がおもしろすぎ!作画的にも、ここぞというカットでは背動を使うなど、動画ぢからの使いどころを心得てるな〜と思った。当然、アンコール上映された。 「やけくそオムニバス「ムー」」(早稲田):3本立てのオムニバスアニメ。研連ではめずらしい非オタ系の自主制作アニメとう感じ。一本目の大福は見た覚えがあるな。2本目以降が新作か?基本的にカメラワークが単調でなんとなく2Dのゲーム画面っぽいレイアウト。その背景の中でこじんまりした物体がちまちま動いてるだけなのだが、その動きが妙におもしろい。単調なリピートなんだけど見てて飽きないね。カメラワーク自体は単調なのだが、2本目の上下の黒帯を利用したアクションは、目から鱗が落ちるような思いで感激した。この独特のセンスいいな〜! 「星になった少女」(早稲田):非常に地味な作品。ストーリーもわかったようなわからんような・・・。効果音もやけにしょぼいし。ねらってやってるのかどうかはわからないが、これがなんとなく癒される感じがして結構好きだ。 以下、上映プログラムに自分が書いたメモを参考に 「迷探偵ぷりん男」(神奈川工):一発ネタ 「ペン回し」(慶応):ペン回しの動画とか馬の走り動画とか・・・習作っぽい。 「オタ☆レボ」(国学院):オタク更生、ローゼンメイデン 「アトミックマンショー」(千葉工):フロッグマンショーのパロディ? 「マルコフニコフ」(早稲田):ドッグファイト物?レベルはすごいけど、よくわからん。地味。 「大富豪刑事6/17」(無敵動画堂):やっぱりメイドネタ。元ネタの漫画を知らないのでよくわからず。 今回上映に不備があった作品があったため以下の3作はアンコール上映の時間帯に再上映された。そのため今回は時間が遅くなってしまった。 「オタ☆レボ」「Project D」「星になった少女」 後、全体的な印象として ハルヒのEDネタが多かったな・・・。途中でくじけてるのが多かったが、千葉工の「上京物語(仮)予告編」だっけ、最後までやったのは? 次回は8月19,20日の二日間(夏コミの翌週)、名作上映会があるらしい。名作上映会というくらいなので当然、名作ばかりの上映になるはず。
第6話 果てしない料理対決約一ヶ月ぶりの放送となったチャングム。ふつうなら、前回までの内容なんてすっかり忘れてるだろう。韓国の本放送では、毎回前回までのあらすじがあるのだが、それもカットされてるし。 今回の話は、チャングムとクミョンとの最終対決!と思わせておいて、やっぱり決着がつかないという内容だった。改めて見てみると、すべては皇太后の気まぐれで、勝負がつかないだけのような気がする。困ったおばさんだ。 チョン長官さまが再登場。チャングムがあいさつしても、しばらくぼーとしてるだけ。思い出すのに時間がかかるおっさんだな。 今回気になったのは、(多少ネタバレになるが)チョン長官とヘヤ医女の会話。ここでさりげなくヘヤ医女の父親のことが出てたんだな。最初見たときは全然気づかなかったけど、実は重要な伏線だったりする。しかし、長官さまのお言葉ににっこり笑って答えるヘヤ医女には違和感を感じる。 次回予告では拉致場面が!しかし、誰が拉致されるかはわからないように編集してるね。 本放送時の感想
FC2ブログでもアマゾンへのリンクが簡単にはれるようになってるので、試す。 何だろうこれ? アニメ版チャングム初のムック本?発売は今月末か。 きっと買うんだろうな。
北米版の「超時空要塞マクロス」のDVDをアマゾンで買ったので見る。 最近、 ADV Filmから出たやつ。現在出てる3巻(16話分)まで買ったのだ。 この商品の見所というか聞き所はなんといってもミンメイの英語吹き替えを飯島真理さん本人がやってること。すごい!本物のミンメイが英語しゃべってるのを聞いて、ちょっと感動。 しかし、英語ネイティブの人が聞いて、真理さんの英語の演技ってどんな感じなんだろうか?日本人の俺にはよくわからない。とりあえず、他のキャラに比べてミンメイの英語台詞が一番聞き取りやすいと思った。 後、面白いのは、今回の英語版はオリジナルに忠実に翻訳してあるのだが、キャラの名前が日本語版と同じなのは当然として、「ヨッチャン」とか「センパイ」などの呼称までもが、そのまま残ってる。この部分、英語吹き替えで聞くと フォッカーや輝は 「ひっ か〜る〜」 「 せんぱ〜い」 と以下にも英語っぽいアクセントでしゃべっているのだが、ミンメイだけは普通にさらっと「ひかる」と発音するので、そこだけ日本語に聞こえ、なんとも不思議な感じがするな。
ナオリンさんに指摘されるまで気づかなかったが、 韓国版「ケロロ軍曹」のタイトル「개구리중사 케로로」の訳は「カエル中士ケロロ」が正しい。中佐ではなく、中士です。ご指摘あらいがとうございます。 中士(중사)って聞きなれない階級だなと思って適当な辞書サイトで調べたら [軍]中士(下士官で旧日本軍の軍曹に当たる)。と出ていた。 なるほど軍曹の階級と同じなのか。 ちなみに中佐はハングルで「중좌」と表記できるが、そもそもそうゆう単語は韓国語にはないようだ。 韓国版ケロロ公式
第20話 目覚めよ、石塔よ!前回のラストでめでたく異世界から人間界へ戻ってきた子供たち。異世界で出会ったあのラッコみたいな精霊があの後どうなったか気になっていたのだが、ちゃっかり子供たちについて人間界に来ていた。今後もトラブルメーカーとして活躍してくれそうで良かった。  このカット、妙に動かしまくりで楽しい!  すっかり乙女モードのヨリンと一匹。あいかわらず、変なやつら。
マルの途中経過報告。 23話ラストから24話冒頭にかけて、かなり本格的な戦闘があった。そこでようやっと、ミニョンとタハムが秘密アイテムから武器を取り出して使用する場面があった。武器使うのに変身は必要ないらしい。  ミニョンの武器は弓。しかし、肝心の矢がないので使えない。  タハムの武器は盾。それって武器か? と思ったら、盾から水の塊がドバッと出て敵を攻撃した。  そうこうしてるうちにミニョンの気持ちが高まってようやっと光の矢が出てきたが、ぎりぎりのタイミングで敵が逃げて、しとめそこなってしまった。
KBSのVOD(再視聴)って、普通に見れるやつと、どうやっても見れないやつとがあるんだけど、最近になって、なぜ見れないのかようやっと気がついた。アニメ系のやつ(ミックスマスターとかマスクマンとか)は普通に見れるので今まであまり気にしてなかったんだけど、先日の見逃した「アイアン・キッド」は見れないやつだったのでちょっと調べてみた。 なんのことはない、対処方法はちゃんと 公式のFAQに書いてあったよ。ここの12番目の記事。 要するにアドレスにハングルが使われてるのが問題だったようだ。(ミックスマスターはハングル使ってるが普通に見れるんだが・・・) せっかくなので以下にわかりやすく訳してみた。こうゆう質問があるってことはやっぱり日本からの視聴が多いんだろうな・・・。 ちなみに、KBSのVODを視聴するには会員登録が必要です。日本人にとってはこれが一番の難所なんだが、 このへん参考にするといいかも。 以下公式サイトからの翻訳 ===================================== 質問:今ここは日本ですが、いくつかのドラマの再視聴ができません。 答弁:日本で利用する場合、再視聴ができない場合があります。 KBS再視聴のURLがハングルで指定されてるため、日本で使用する場合に これを読めなくてそうゆう場合が発生することがあります。 この場合の解決方法は、「フルハウス」を例にすると 再視聴を利用するための300kのオレンジ色の部分で 右クリックし、「ショートカットのコピー(T)」を選択 (ブラウザの)アドレスを書き込む部分で ctrl+vを押したらコピーされたURLが張り付きます。 そうしたらアドレス部分は javascript:VODPlayer('title=풀하우스&url=2TV$20040714$dra_full20040714_m','201'); このように表示されてますが、ここでハングルのタイトル部分(title=풀하우스)を消していただくと javascript:VODPlayer('&url=2TV$20040714$dra_full20040714_m','201'); このように修正されて、そしてエンターを打つと利用することができます。
今回で21話だが、よやっと前回5人目の仲間が判明した。しかし、5人の修行はまだ始まったばかり。変身するのはまだまだ先のようだ。今回は、5人の秘密アイテムからでてくる武器の説明をしていた(ような気がする)。金のお兄さんと土のお姉さんに乗り移ってる精霊は恋人だったようで、それに敵の女戦士を加えて三角関係があったらしい。 それはともかく、今回気になったのは以下のシーン。   本屋で床に座って、立ち読みならぬ座り読みをしてる女が二人! あ〜、韓国にもジベタリアンがいるんだな・・・と思ったが、よくよくみると マルの担任の先生(左)とマル姉(右)じゃないか!マル姉はともかく、先生がこんなんでいいのか?ここって普通の床だよな?日本じゃちょっと考えられない風景だが、ダメな大人という演出なのか?それとも韓国ではこれが普通なのか? ちなみにこの二人、花郎のリーダーであるウォン・スルランに「関心」があるらしく、ここでも三角関係が形成されそうだ。
第19話 俺たちは帰りたい今回はとにかく盛りだくさんの内容ですごく楽しい。 今まであっちの世界へ行ってしまったヨリンを助け出すため、主人公たちもあっちの世界へ行って、前回ようやっとヨリンを救出したのだが、今回はみんなで人間界へ戻るため最期の難関を突破する話。 とにかく、今回はヨリンのテンションが異常に高かったのが印象的。まるで酒でも飲んで酔っ払ってるようだ。このテンションの高さはやばすぎる!後、なぜかデブとの仲が良かったのも謎だ。 人間界へ戻るための最後の難関は、第1話で主人公チチョルが倒したお兄さん!むちゃくちゃ強くて、ほとんど中ボスクラスの敵になってる。この敵を倒すために、デブが合体ロボットを出したり、チチョルがはじめて赤い龍を召喚したり、やりたい放題だ!赤い龍は、ふつうの折紙モンスターと違って、チチョルの体と合体して戦う。モンスターの顔の部分にチチョルの顔がはまってる絵は、なんだか変な感じ。で、最後はこの赤い龍がメガネとヨリンの折紙モンスターと合体して、合体技で敵を消滅させてしまった。この辺は、早く人間界へ戻らないと二度と戻れないという時間制限も加わり、大いに盛り上がった。  3つのメカが合体だ!おもちゃはでないのかな?  赤い龍はチチョルと合体。 ここみるとちゃんと赤い龍の新しいCMがみられる。ヒューマンモード、ドラゴンモード、キャノンモードの3タイプに変形できるらしい。 ところでこの異世界編では、新キャラとしてこんな生き物が出ていた。  全体的にはラッコっぽいんだけど、この目つきがすごく好き。
 登校中の児童たちのひとりに注目!これってパワーパフガールズ?画像が荒いのでわかりにくいが・・・。パワパフは韓国でも人気なのかな?  またしても、白昼登場する変態!どう考えてもめだちすぎ! このドラマも今回ですでに18話なのだがいまだにマルたちが変身するようにならない。というかいまだに人集め編だよ。今回ようやっと4人目が覚醒し始めたところだ。これでは5人全員がそろって変身するのは、まだまだ先のようだ。 あと、マルたちの担任の先生は女性なのだが、ぬけてるようで意外に怒ると怖いな。誰かに似てるな〜と思ってたが、今日、清水ミチコに雰囲気が似てることに気づいた。
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