今回は、2本ともふつうのできだったな。 016a秋の運動会をお願い今回は体育会系の女子ソランが主役。運動会で徒競走に出場しようとはりきっていますが、チェドンのせいで足を怪我してしまう。出場できなくなったソランは、チェドンに責任を取らせる。つまり、チェドンが出場し、ソランがチェドンをコーチするのだ。なかなか言う事を聞かないチェドンに苦労するソラン。この二人の関係がちょっといい話風になってる。ソランは、チェドンに、より早く走るため頭を丸めろと命令するが、当然反発するチェドン。でも、結局は・・・というオチ。やはり、チェドンも責任を感じてるのか。 016bお風呂に入るのはイヤだどうやら幸福の手紙のせいで、お風呂に入るのを嫌がるチェドン。汚れて臭くなっていくチェドンの描写がすばらいい。当然みんなから避けられるようになる。彼女のチェイも、チェドンにズバッと何か言ってた。その後、ママが無理やり風呂に入れようとするが、ある部屋に立てこもるチェドン。しかし、唯一の味方だと思っていた飼い犬が、無常にも部屋の扉を開けて、ママを通す。この時目に涙を浮かべてる犬がおかいし。最後は、妹に手紙のことを知られ、こんなのを気にしてたのかと笑われる。
11月からいろいろ変更があるようなので 番組表を更新した。 一番大きく変わったのは、やはりKBS。今まで月〜木で18時10分から放送してたアニメが、すべて17時00分に開始となった。これでは、SBSのアニメとかさなってしまう。もっともKBSはVODサービスが無料なので、無理にリアルタイムで見る必要はないのだが。ちなみに、ミルガオンは、30分早くなって、18時10分からの放送となる。 後、SBSのティーンタイタンズがどうなるか気になってたが、どうも10月14日で第2シーズンが終了したもよう。その後特番が続いてたが、11月4日から「魔法少女ウィッチ」という番組が始まるようだ。検索すると、 こんなページが出てきた。洋物っぽいね。ひょっとして、 ディズニーのこれのことか?なんだか、いかにも日本のアニメの影響受けまくりって感じがするぞ。 MBCは、「チャングムの夢」が始まった以外、特に変化なし。
SBSの番組表見ると、「イングリッシュ・マジック・スクール」の後番は「海賊マテオ」だ。マテオって確か映画だと思うが、3回くらいに分けて放送するつもりかな?それとも、まさか映画とは別のテレビシリーズだったりして。 で、折紙戦士のアニメ制作は、どうやら同友らしいので、同友のページを見ると、ちゃんと 折紙戦士のページがあった。で、 このページの下の方に注目。放送は、2006年1月と赤字で書かれている。その下には、公式サイトへのリンクがあるが、ハングルドメインのせいか、ちゃんと見れないよ。
アニメの放送後、9時45分から「オナラ大長今」という特番が放送された。 (てっきりドラマの再放送かと思ったら、違ったのね) ゲストとして、3人のサングンが出演してた。ハン・サングン、ミン・サングン、あともう一人名前忘れたけど、ヨンセンの面倒見てたサングン。3人とも一度はチェゴサングンになったことがあるサングンだな。チェ・サングンもいれば全員集合って感じだったのに残念。 第1部では、作品の見所や、撮影話などが中心。NG集は、出演者たちの素顔の表情が見れて楽しかった。 第2部では、海外での人気ぶりをレポート。中国、台湾、そして最後に日本の様子が紹介された。俺も持ってるチャングムのムック本とか紹介されてたが、「嫌韓流」とかも一瞬画面にうつってたな。
第1話 チャングムの夢いよいよ始まったアニメ版大長今!さっそく見た直後の感想。 物語は、チャングムが女官見習いになる前から始まった。トックおじさんの息子もまだ生きてるよ! 第1話は、チャングムがはじめてハン・サングンに出会い女官見習いになるきっかけを作る話だった。ついでに、気絶してる王様を助けたり、ミンジョンホとニアミスしたりする。また、チャングムは母親から「合わせると一つになる指輪」を二つ持っているだが、ミンジョンホとニアミスしたさい、落とした指輪の片方をミンジョンホに拾われる。あきらかにドラマ版にとらわれない独自展開をするようだ。確かに、ドラマ通りだとチャングムは、キンケイ事件までミンジョンホに会うことがないから、子供時代をメインにしたアニメでは話が作りにくいだろう。 チャングムの声は、韓国版ミュウミュウのいちごやった人っぽいね。お転婆っぽい性格にあってると思う。しかし、冒頭のスーパーアクションは、お転婆の域を超えているな。あれじゃ忍者だよ。 忍者と言えば、イノシシ狩りに山へ来た王様を狙う忍者(っぽい)軍団が登場してた。番宣見たときは、倭寇のスパイかと思っていたが、ただの政敵かもしれない。女忍者の腕には、蝶のいれずみがしてあったり、なんだかいわくありげだな〜。この忍者っぽい軍団とミンジョンホのアクションシーンは良く動いててアクションアニメとしてもおもしろい。 とにかく全体的に作画もよく、金かけて作ってるのが伝わる。 オープニングを良く見ると、監督は、カゲヤマヤスオという人。明らかに日本人だと思うが誰だろう?
第17話 クィーンママ(女王陛下)と公主(姫)ファミリー 今回はとにかくこのふたご姫ですよ!ほんとは、「公主ファミリー」というチーム名なんだけど、同時刻にクィーンママによって魔法で作られてのだから、ふたご姫と呼んでもいいかも?(誤解のないように書いておくが、劇中で二人が「ふたご姫」とは一度も呼ばれてません。) それぞれの名前は、チャスジャン(紫水晶の韓国語読み)とルビー。なんとなく埴輪っぽいデザインで萌えるかどうか微妙ですが、マスクマンとアラチャマンは、彼女たちに萌え萌えだ。ついでに、ジュン兄貴まで、萌えてる。この人、意外にマニアックなのかも。 で、この二人の正体は、敵から送られてきた刺客で、バイクマンの弱点をさぐるのが目的だ。そうとは知らず、すっかり二人と仲良くなるバイクマン。バイクマンが、プロレス技をルビーに教えてる様子は、ちょっとエロいな。 後半、二人の正体がばれてからは、セリとハートベルが協力して戦ったり、悪のふたご姫が巨大化したり、見所盛りだくさんでお腹いっぱいですよ! ラストでは、ビートマンの彼女まで登場した。ダイヤという名前がいかにも怪しげだが、彼女の正体は不明。 ちなみに、クィーンママの「ママ」は韓国語で、王族に対する尊称だと思うが、クィーンが英語なんだから、ママも英語と考えるのが自然かも・・・。  ルビーに技を教えてる最中のバイクマン  ビートマンの彼女・ダイヤ 字幕は「2005年秋の改編により<マスクマン>は次週から毎週木曜日午後5時に放送されます」です。
今週は、完全にミルとトリが主役でしたね。 153話では、もうすっかりラブラブモードの二人。今日がミルの誕生日だと思い込んだトリはさっそく誕生バーティーをひらいてやるし、それに感動したミルは、合わせると一つになるアクセサリーをトリと分け合う。もう見てらんない!しかし幸福な展開は長くは続かず、次の回では事態が急転。トリが急に冷たい態度をとるようになった。これはフックから、もう親しくする必要がないからやめろと言われたのが原因だが、トリ自身、これ以上深入りすると、自分もミルも傷を深くするだけだと無意識に思っているのかもしれないな。とにかく、気まずくなったミルとトリの関係がつらすぎる。この痛い展開は、以前アラが周りの人から無視され続けたときと同じくらい痛いかも。 アクセサリーが出た時点で、これは、トリの正体がばれる伏線かもと思っていたが、やはり、そうゆう展開になってきた。ポソットリが、トリのアクセサリーを落としていったのに気づくミル。ここで、ようやくトリとポソットリが同一人物ではないかと疑い始めるが、いやそんなはずはないと自分自身に言い聞かせるミル。はたして、今後二人の関係はどうなっていくのでしょうか? 一方、フックと王妃は、マペたちが留守の隙をねらって、魔法部屋に入る門をこじ開けようとするが、結局失敗するのだった。
第17話 神秘の妙薬前回ぼろ負けしたせいで、すっかり自信をなくしたケイ、アクア、ルーク。3人ともへたれですな。そんな3人を心配するコマンソンは、夢で変な仙人に会い、勇気の出る妙薬の作り方を教えてもらう。 その薬のおかげで勇気を取り戻した三人は、シャークとまともの戦うことができるようになった。でも、実際にその薬には何の効果もなく、ただの思い込み効果だったというオチ。
終わったよ、何もかも。何はともあれ、ハッピーエンドでよかった。 後半、王様が亡くなってからの展開は、思ったより長いな。ちょこっとその後の話があって終わるのかと思っていたが・・・お尋ね者になったチャングムが逃げ回ったり、宮中に帰って身分を元に戻してもらったと思ったら、やっぱり宮中から出て行ったり忙しい展開!しかし、展開が速い割には、まったりムードだったのが印象的。長い長いエピローグを見てる感じで、あまり盛り上がらないんだけど、まあ、これまでさんざん死にそうなほどつらい目にあったんだから、このぐらいのぬるさが心地よく感じる。ラストはちょっと唐突な感じがしたけどね。どうしても外科手術をしないと気がすまないのか?やはり、この時代的には早すぎる気がするんだけど・・・。 ともかく、これで1年以上続いた番組が終わって、正直ほっとしてる。とはいえ、後番組の「チュオクの剣」も、すごくよさげだし(戦うヒロインもの?番宣見るとワイヤーアクションとか使って飛びまくってるし)、何より、今週の土曜からはアニメ版が始まるからな。まだまだ俺の中の大長今は終わらない。
SBSの公式サイトらしきものを発見した。すでにムービーがアップされてたんだな。思ったとおり、折り紙を折って、それを操って戦うバトルものらしい。要するに彼らは紙使いですか? キャラ紹介のページを見ると、ちゃんと萌えキャラがいるのがわかる。名前はチョン・ヨリン。10歳・O型らしい。 10月放送予定とあるが、いまのところ放送する気配は感じられない。しかし、イングリッシュ・マジック・スクールが今週で終わるらしいので、ひょっとしたらその後番かもしれないね。 ちなみに、日本語版タイトルは「聖天折紙戦士ドラファラード(仮)」らしい。 ここに記事がある。 折紙戦士で検索してわかったが、どうやら、キャラクターデザインは只野和子さんらしい。
第4話 くじら捕まえに行ってみようか?この日本語サイトではサブタイトルを「包茎手術しましょうか」と訳しているが、直訳すると上のようになります。これは、包茎と捕鯨が韓国語ではどちらも「ポギョン」と発音することからくる、俗語表現だからです。 というわけで、今回は、チョコミ兄(小学生)の包茎手術の話です。韓国人男性の包茎手術率が高いのは知っていたが、まさか小学生のころに手術を済ませるというのは、ちょっとしたカルチャーショックだな。下ネタ系の単語は知らないものが多いため、あまり聞き取れないのだが、なかなか興味深い内容だった。 チョコミと犬は例によって、包茎と捕鯨を勘違いし、兄が鯨を捕まえに行くと思い込む。犬の馬鹿さ加減が、あいかわらずおもしろいな。
第4話 ミックスベラーは格闘技少女!今回の主役はヒロインのペンリル。実は家が道場で、父親から格闘技を習ってる。マスクマンのヒロインも格闘家の娘だが、最近韓国では格闘技少女がはやってるのか? ある日、ペンリルがいじめられっ子のヘンチ・プルを助けたことがきっかけで、プルに猛特訓をさせる。そのうち二人は仲良くなり、そのせいでペンリル自身もミックスベラーになった。仲良くなることが条件の一つなのか?ディトがミックスガンを使うのに対し、ペンリルは腕輪状のアイテムを使う。なんとなく、おもちゃが出そうなデザインだが、どうだろう? 後半はさっそく実戦。敵の3バカの一人ミノ(体育会系)がプルを洗脳したため、しかたなくペンリルは自分のヘンチを使ってプルを倒し、洗脳をといた。ディトよりペンリルの方が、よっぽど使えそうだ。 ちなみに、来週からは、放送時間が5時からに変更されるので注意。ミルモの裏かよ・・・
MBCの29日の番組表からはリンクされてないので気づかなかったけど、いつのまにか 公式サイトができてますね。 キャラクター紹介のページ見ると、チャンイがおもいっきりおデブさんにされてる。ドラマでは、つまみ食いばかりしてるキャラだったので、これはしかたないか・・・。 ところで、 29日の番組表をよく見ると、9時45分からドラマの再放送があるみたいですね。しかも2話連続。これは、ノーカット版を見るチャンスかもしれないが、つい先日3話までNHK総合で見たばかりなので、また見るのもつかれるな。
さっき、ジュニアネイバーをうろついてたら、 トゥーニバース劇場というコーナーを見つけた。 ここで、ケロロ軍曹の1話から3話まで視聴できるようだ。ストリーミングだけど、かなり高画質。 で、実際に見てみた。 トゥーニバースだけど、基本的に日本語は韓国語に置き換えてるんですね。漢字については、一部残してるのもあるが、ちゃんとハングルで読み仮名をふってある。当然、登場人物も韓国人になってる。 ついでに、「ほーんてっどじゃんくしょん」や「星のカービィ」も見れますね。
今日久しぶりにカートリッジタイプのDVD-RAMを使おうとしたのだが、トレイが収納された後、変なモーター音がして勝手にイジェクトされた。何度やっても同じで、別のカートリッジでもだめだ。裸のメディアならちゃんとマウントするみたいだが。ちなみに、ドライブはPanaのLF-D521JDです。 故障かなと思ってメーカーのサイトを見ると、よくある症状みたいで、ハードウェア的な異常が発生してるため修理に出すよう書かれてる。まあ、たしかにもう何年も使ってるので寿命かなと思い、そろそろ買い替え時かもと思いつつも、もっといろいろ検索してみたら、対処方法が書いてるサイトを見つけた。 それによると、トレイが収納される前に、手前のふたが閉まらないようにして、トレイが収納後、モーター音が聞こえてるうちに中のトレイを軽く押し込んでやれば、ちゃんと認識するそうだ。ためしてみたら、確かに認識してくれた。毎回これをやるのはちょっと面倒だが、修理に出すよりずっといい。こうゆうお役立ち情報は、メーカーのサイトに書いといてくれるとありがたいんだけどな・・・ とにかくこれで修理に出す必要がなくなってよかった。とはいうものの、さすがにRAMが1倍速書き込みしかできない今の状態を考えると、やっぱりそろそろ買い換えたほうがいいかもしれない・・・。
今回は、ユリたんスペシャルとでも言いたいくらい、ユリが大活躍で嬉しい。変態度が高い脚本も、いい!個人的には、大ヒットですね! 015aアンニョン!バレー先生チェドンが、バレー教室(ユリが通ってる)の先生に一目ぼれする話。 さっそく親にねだってバレー教室に入れてもらうチェドン。だが、そこで事件は起こった!初日にチェドンが母親のブラジャーとかスカートをつけて現れたもんだから、びっくりしたチェドンママは、大慌てでそれを脱がすが、勢いあまってチェドンを全裸にしてしまう。バレーの先生と大勢の女の子に全裸を見られてしまうチェドン。すごい羞恥プレイだ! 最後は、実は先生には結婚する相手がいるとこが判明するというお約束展開で終わり。  チェドンの裸に大喜びの女子たち 015b学校の便所はイヤAパートではチェドンが恥ずかしい思いをしたが、今度はユリの番だ。 学校のトイレが工事中のため、校庭に臨時トイレが設置される。それがものすごく臭くて汚いため、みんな行くのを嫌がる。特にきれい好きのユリにとっては、絶対に行きたくない場所だ。しかし、生理現象は止められない。ひっしにがまんするユリ。しかし、事件は校庭での「水でお絵かき」時間に起こった。がまんの限界に来ていたユリにチェドンがぶつかり、その衝撃で、ついにもらしてしまうのだった。しかし、えらかったのは先生ですね。とっさにバケツの水をぶっかけてごまかしてあげます。機転が利く先生だよ。だが、チェドンにこれはトンカッスン?の絵を描いたのかと指摘されるのだった。トンカッスンって何だろう?  おもらしユリたん
朝、チェドンを見た後、そういえばチャングムの番宣が前番組(生放送土曜7日間)の後に放送されるかもしれないと見てみたら、思ったとおり! 「再び帰ってきたチャングム」  「チャングムの果てしない挑戦」  「そして夢と愛」  「一口 いっぱい 広がる幸福」  「チャングムのおいしい招待」  炎の中チャングムを助けようとしてるのは、ミンジョンホ?どうゆう状況なんだ? 
MBCの番組表を見ると、どうやら29日(土曜)の8時25分から放送されるみたいですね。テレ東ではロックマンやってる時間帯だ。 KBSのチェドンとはかさならないので良かった。
今週はいろいろ盛りだくさんで楽しいな。 まず週の前半の見所は、魔法戦士と新暗黒戦士の直接対決。 魔法戦士側は、まず新暗黒戦士を一時的に弱くする魔法薬を作り、それをリトル魔法戦士を使って新暗黒戦士の体の中へ入れる作戦を立てる。作戦はうまくいき、薬が効いた瞬間に、魔法戦士3人が同時攻撃して、敵を撃退した。しかし、新暗黒戦士たちの消え方は微妙で、完全に滅ぼしたのかどうか疑問だな。と思ったら次回予告に出てるし。もう復活するのか?と思いつつ151回を見ると、なんとその二人は、フックと王妃の化けた姿だったというオチ。うわー、すっかりだまされたよ。で、その二人は、新暗黒戦士に化けて、チャルとアラの前に現れ、魔法のガラス玉をアラに渡したのは誰かと聞くのだった。これで、とうとうトリの反逆がばれるのかと思えば、なぜかチャルはフック船長が玉を渡したとウソを言う。もうフックたち大混乱ですよ。チャルは、どうやらトリが自分たちの側になりたいと思っていてトリをかばった様子。意外に気がきくやつ。 チャルの証言ですっかりスパイにされたフック船長。今度は、自分の潔白を証明するため、再びチャルを拉致する。そしたら今度は、王妃が玉を渡したと証言するチャル。まったく、チャル一人にかき回された展開ですね。とにかく週の後半は、チャル・サラのコンビに翻弄されるフックたちが、おもしろすぎでした。 ところで、どうでもいいことだが、チャルのフルネームって、ナ・ジャルなんですね。なんか、「おじゃる」っぽいな〜と思った。
第16話 最後の火花 レッドキス今回は珍しく熱い熱い話だった。セリのジムは火事になるし、ソウルタワーまでもが炎に包まれちゃうくらいの燃えっぷりだ。(劇中では「展望タワー」としか言ってないが、どうみてもソウルタワーだと思うよ。) 話のほうは、レッドキスとバイクマンの直接対決がメイン。ピンクベベを人質に、バイクマンをタワーにおびき寄せる作戦だ。 レッドキスは火炎攻撃が得意なため、タワーはすぐに炎に包まれてしまう。炎の中での戦いは、否が応でも熱くなるね。最後は、逃げ遅れた兄妹を助けるため、バイクマンが屋上の貯水タンクを破壊して、すべてを水に流して終わり。レッドキスは、またいつか戻って来るとか言った後、光となって消えてしまった。 一時、タワー内で兄妹がピンチのとき、おもわず助けてしまうレッドキス。ただの冷徹な悪役でないところを見せており、今後またライバルキャラとして復活しそうだな。
第16話 生まれ変わったシャーク最近いいとこなしだったシャークが生まれ変わる話。彼にとって一番ショックだったのは部下だったへロスが親衛隊長になったことらしい。とにかく、心機一転したシャークが、ケイたちにおそいかかり、ケイたちはボコボコニされる。どっちかっていうとシャークが強くなったというより、あまりにも慢心しすぎて海岸で遊びほうけてるケイたちが弱くなってる気がする。今回の敗戦で、ケイたちも少しは懲りたかな。
http://www.ontooniverse.com/keroro/どれみと同じくトゥーニバース内にあります。 タイトルは「カエル中佐ケロロ」 なぜ中佐? OPが見れるので見てみたが、日本版と曲が違う。マーチは、マーチなのだが、なんかやなマーチだな。 ============================= 訂正 「カエル中佐ケロロ」ではなく 「カエル中士ケロロ」です。
第3話 声が変だよ今回は、子供から大人への身体変化がテーマ。男は声変わりしたり、女はお尻が大きくなり胸が膨れるなど。 チョコミ姉(中学生)は、チョコミから胸のことを心配され、さらしを巻き始める。(後で、母からちゃんとブラジャーをプレゼントされます。)また、となりのカッコいい男子学生が知らない女と一緒にいるのを見て、恋人だと誤解する。その後、実は姉だとわかって、ほっとするのはお約束ですね。 個人的に好きだったのはチョコミ兄(小学生)のエピソード。3人組の悪ガキからかつ上げされてるところを、同級生の女子(テコンドーをならってるらしい)に救われる。結局は、その女の子も、チョコミ兄も、悪ガキたちにぼこぼこにされるのだが・・・。この女の子、そばかすで決してかわいいとは言えないのだが、この事件がきっかけで、二人の仲は急接近。いい感じに進展しそうだ。 一方、チョコミの飼い犬は、なぜかコーヒーに興味を示し、寝る前に飲んでしまったため、その夜は全然寝付けなくて苦労してた。アホですね。
http://www.ontooniverse.com/Event/remi/index.asp突然ですが、韓国版「おジャ魔女どれみドッカ〜ン!」の公式サイトらしきものを見つけたのでリンクしておく。 タイトルは、「ちび魔法使いレミVivace!」だ。 ビバーチェと読むのか?どういう意味だ? たった今調べた。 イタリア語で 「音楽で、速度標語の一。いきいきと速く、の意。」 ちなみに、このサイトで、OPなどが見られる。第1話も無料で配信してるみたいだが、うちの環境では、うまく見れなかった。 追記 どうも専用プレイヤーをインストールしないと見れないようだ。
第3話 ポイのお使い今回も、脚本と絵コンテは日本人のようだが、文字がつぶれてよく読めない。脚本は、ハセミサキと読めるが、コンテの方は、フクトミヒロシ?福富博さんかな? 内容のほうは、サブタイトル通りポイたんが主役の話だった。ディトの代わりにお使いをするポイは、えらいな。 一方、ディトたちは食い物のことばかり考えてて、帰りの遅いポイを、なかなか心配しない。はくじょうなやつら。 さて、お使いに出たポイは、途中、鳥系のヘンチとお友達になるが、敵の三人組の一人(ギターの兄ちゃん)が現れ、そのヘンチを洗脳してしまう。洗脳をとくのに、思い出のシャボン玉を使うのがいいな。 最後は、結局、ディトとギターの兄ちゃんとのバトル。今回、道具カードとか出てきた。お友達になった鳥系のヘンチを使って敵を撃退。 ところで、町の人々は、すっかりヘンチたちのいる世界に順応したようだ。しかし、外界から隔絶されたこの世界で、物流とかがどうなってるのか不思議。
「チェドンよ学校へ行こう」は、感想は書いてないけど、今でも毎回見ている。というか、個人的には一番すき。7月にはじまった番組の中では、一番安定しておもしろいと思う。 基本的には、小学生版「クレヨンしんちゃん」って感じ(主人公の家族構成が同じだし、ちゃんと白い飼い犬までいるし)が、しんちゃんと決定的に違うのは、主人公のチェドンがかわいいということ!俺は別にショタの趣味はないが、それでもチェドンはかわいく思える。声優さんの演技のせいもあるのだが、とにかくちょこちょこ動き回る様子が、見てて微笑ましいよ。 後、子供たち同士の人間関係は、「クレしん」よりも「どれみ」とかに近い感じがする。とにかく、キャラが立っているお友達が多い。うち一人は女優だし。チェドンとチェイとの微妙な関係も好きだ(チェイはチェドンが好きだが、チェドンは友達としか思ってない。しかし、そのわりにはこの二人の仲には友だち以上のものを感じる描写が結構ある)。チェイは決して萌え系ではないが、チェドンに対する思いは、かわいいと思うよ。 そうゆうわけで、今日はめずらしくチェドンの感想。 014a ドラマに出演したチェドンチェドンのクラスには芸能人の女の子がいるのだが、その子の提案で、みんなでテレビ局を見学することになる。テレビ局の名は、KSUA。子供たちよりも、先生が一番はしゃいでるのがおかしいね。時代劇の撮影中に、急遽女の子が必要になり、チェドンが女装して出演することになる。チェドンは恥ずかしがってたけど、あれはあれで、かわいいと思うよ。 014b 子犬救出作戦愛犬保護所の話。チェドンの飼い犬が、テレビで愛犬保護所の様子を見て、犬たちを助けたいと思い、クラスのみんなでおしかける。この話は完全に先生が主役ですね。一匹だけ、大きい犬がいるのだが、その犬にびびりまくりの先生。何度か目を回して気絶する。しかし、次第に打ち解けて仲良くなる。クライマックスでは、犬泥棒たちのトラックを、トラクターに乗って追いかけるなど、大活躍でした。で、結局、その犬は先生が飼うことになる。 それにしても、子犬たちちっちゃいな。チェドンの飼い犬は特別としても、その他大勢の子犬たちまで、手のひらに乗るようなサイズで、人間との対比がとっても変だ!
「チャングムの夢」を韓国語で検索してみれば、いろいろニュースサイトの記事がでてくる。 そのなかで、気になったものをいくつかピックアップしてみた。 スターニュースソノゴンの記事とは別のイメージがあるね。 msnニュースこの記事の最後のほうに注目。どうやら、土曜日の午前中に放送されるようだ。やはり新枠か!KBSのチェドンとかさならなきゃいいけど。 chosun.comどうやら、アニメ化される韓国ドラマは、大長今だけではないようだ。MBCの「アンニョン、フランチェスカ」もアニメ化されるのね。絵柄を見ると、カートゥーン系なので、アダムズファミリーとかドボチョン一家みたいな感じかな。 ついでにKBSの「ごめんなさい、愛してる」もアニメ化するらしいが、このドラマは知らない。 後、多くの記事でふれられてるが、ミンジョンホの同僚のチャン・スロなどアニメオリジナルのキャラも登場するようですね。スターニュースの記事にあるポスターにいる変な犬は、お供のペット的キャラかな?
今週も、野球中継のため、3回のみ放送。 今週は、トリ(キノッピー)がかなり重要な役割を果たした。 あっさり、新暗黒戦士につかまってガラスだまに閉じ込められたミルとカオン。このままでは親友のミルが大変なことになってしまうと悩むトリ。結局悩んだ挙句、ガラスだまをアラに渡してしまう。これは、明白な反逆行為だな。しかし、王妃たちには、自分は何もしてないと言い張る。証拠が出るまで、絶対白状しない!これ韓国人の常識? 一方、トリの行動に疑問を抱くチャルたち。新暗黒戦士と元祖暗黒戦士の間で内紛が起こってると推測してるようだ。 今週のラストで、王妃に預けておいたガラスだまを取りに新暗黒戦士が現れるが、なくしてしまったことを必死でごまかそうとする王妃がかわいい。「玉をよこせ」という新暗黒戦士の差し出した手に、いきなり握手してみたり、おちゃめです。
第15話 コマンソンの特訓最近、シャドーマスターを見てると、どうしても途中で眠たくなってしまうな。 今回は、サブタイトルどおりコマンソンの特訓話。ケイたち3人が、順番にコマンソンを特訓してやります。3人それぞれの個性が出てる。 ついでに、天界のほうでも動きがあり、どうやら親衛隊長がチアンカの部下になった模様。
第15話 恐怖のギャグフィニッシュ今回の対戦相手は、爆笑マン。お笑い系のマスクマンですね。そのためかバイクマンもお笑いで勝負だ。なぜか、爆笑マンの父親・爆笑ファーザーがバイクマンのお笑い訓練をたすける。息子が、ギャグマンにならなかったのが気に入らなかったらしい。 ギャグフィニッシュというのは、爆笑マンの必殺技。催眠術で、対戦相手を笑いものにするらしい。 とにかく、今回はお笑いがテーマのため、お笑いネタがたくさんあるが、どれも本当に面白いのか、滑っているのか、よくわからないものだった。バイクマンのネタに、場内大爆笑なんだけどね・・・。 試合は、もちろんバイクマンの勝ち。
第2話 丸い太陽がのぼりましたまずはおわびを。主人公のペットは、猫ではありませんでした。犬ですね。今日、よく聞いてたら「カンアジ」といってたよ。よく見ると犬小屋もあるし、なんで猫と思ったんだろう? さて、今回の話は、どうも衛生面の話らしい。チョコミが清潔さに無関心なため、友だちから嫌われる。また、潔癖症のメガネっこも出てきたよ。サブタイトルの意味するところは、いまいちわからんな。 今回のサービスシーンは、チョコミの女友達が、チョコミ兄たち男子の恥ずかしい格好を目撃して、顔を赤くする。ついでに、チョコミの入浴シーンもあり。 後、本編の始まり方が、なんだか妙だったな。頭が少し切れてる感じ。
第2話 暴走!ケンブリッジタウンシナリオ:ヤマダケンイチ コンテ:ニシタケンイチ 今回も、脚本と絵コンテは日本人らしい。前回よりも、ギャグのテンポが良かった気がする。作画は全体的にいまいちだが、エルフのポイだけは気合が入ってるような気がする・・・のは俺だけか? 内容的には、初めて敵対勢力との本格的なミックスバトルが行われる点がみどころらしい。ミックスとは、要するに2体のモンスター(ヘンチという)を合体させて、より強力なモンスターを作ることね。なんか、いろいろややこしい法則がありそうだが、ちゃんと台詞を聞き取ってないので、よくわからず。モンスターどうしの相性とか、いろいろあるんでしょうね。 後、前回書くの忘れたけど、第1話のサブタイトルは「僕が伝説の勇者?」です。
いまネイバー掲示板見てて見つけたのだが、 今日行われたアニメ版チャングムの事業説明会の様子が ここで見れる。 ちゃんと動いてるチャングムだ。作画は、まあまあ許せるレベルだな。 ムービーの最後のほうで、チャングムがスーパーアクションしてるのだが、いったいどうゆう演出なんだ? 料理対決でのリアクションがどうなるかも気になるね。
チャングムがアニメに アニメ「チャングムの夢」今月末スタートようやっと、大長今のアニメが放送されるらしい。第一報が去年あって、そのあと続報がまったくなかったので、結局ぽしゃたのかとあきらめかけていたのだが、ちゃんと制作してたんだね。 タイトルは「チャングムの夢」。全26話。どう考えても、ドラマ版全54話をアニメにする事は不可能だろうし(やったとしても意味ないだろう)、おそらく子役時代の話がメインになるのではなかろうか? 制作は、「かわいいチョコミ」の ヒーウォン。実際、どんなキャラデザになるのかいまだ不明だが、チョコミみたいなデザインだといやだな。 ソノゴンがからんでるもの意外でした。と思いながらソノゴンのサイト見たら ちゃんと絵があるじゃないか。こ、これは、激萌えの予感。実際に動いてるの見ないとなんともいえないが、これは希望が持てるぞ! ところで、今日から総合でも「大長今」が放送される。このまま勢いに乗って、アニメ版も放送してくれると嬉しいな。
今週は、野球中継のため、3回しか放送がなかった。 いよいよ、魔法戦士と新しい暗黒戦士の戦いが始まった。 新しい暗黒戦士の二人は、アラに、仲間にならないと、ミルとカオンを除去すると脅す。一人で解決しようとするアラだったが、すぐミルたちにばれて、みんなで作戦会議だ。結局、相手の弱点を探すため、暗黒戦士のエネルギーの一部を抜き取る作戦を立てる。作戦は成功し、サンプルを調べてみると、人間界と魔法世界をさえぎる妨害エネルギーと同じと判明した。 元祖暗黒戦士の3人は、いまのところ見てるだけ〜状態だな。 ところで、最近、アップグレードした魔法道具のおもちゃCMも流れるようになった。白虎やユニコーンに変形するおもちゃらしい。
第14話 シャドーボール 回収作戦今回は、基地のコンピューターがウイルスにやられて、シャドーボールがあちこちに飛び散ってしまい、それを回収する話だった。ルークは一人基地に残りウイルスを駆除しようとしてたら、ヘルパーというプログラムを発見する。どうゆう理屈か不明だが、ルークが謎の空間で問題を解いていくとコンピューターを復旧させるのに成功したようだ。 一方、回収任務についてるコマンソンは、はじめてシャドーファイターを召喚して戦った。後、アクアも、氷系のファイターを初めて使ってたな。
第14話 決戦!フードファミリー対キッチンファミリー今回は、微妙に演出が良かった気がする。 内容は、フードファミリー対キッチンファミリーの対決にバイクマンたちが巻き込まれるというもの。それぞれのファミリーの構成メンバーは5人ずつ。そのうちフードファミリーのソーセージマンが巨大冷蔵庫のなかで寝てるところを、バイクマンに発見される。フードファミリーの5人は、全員食べ物関係のマスクマンなので、アンパンマンに出てきても違和感なさそうなキャラばかりだ。最後は、バイクマンが、食材と料理道具、どちらがかけてもだめで、二つがそろって初めて料理ができるのだと説教を始めて、争いに決着がつく。 ところで、途中、「天敵ってなに?」という疑問から次のような会話が続いた(訳は適当)。 アラチャ「ボクシングガールと僕との関係やがな」 セリ「それは親戚!」 アラチャ「じゃあ、体育館のなんたらかんたら?」 セリ「それは天井!」 バイク「アラチャマンのあほう!よくやったよくやったと言ってあげることが天敵じゃな」 セリ「それは賞賛!」 この手のギャグを日本以外の作品で見たのは初めてだな。 フードファミリーのみなさん。  キッチンファミリーのみなさん。 
第1話 愛のはじまり この日本語ページを見たときから、実物を見たいと思っていたが・・・ まさか再放送されるとはラッキー! 韓国では珍しい性教育アニメです。キャラデザは、タイトルに反して、あんまりかわいくないのだが、動きはやけに良かった。かなり枚数かけて芝居させてますね。それだけは感心した。 今回の内容は、愛のはじまり。チョコミたち3兄弟に、それぞれ好きな人ができる。また、母親から冷たくされたチョコミが猫と家出したりする。夜になって母に連れられて帰ると、家では誕生パーティーが!実は今日はチョコミの誕生日だった。自分の誕生日を忘れてるチョコミって・・・ ついでに、女の子は月に一度魔法にかかるとか、生理の話を猫がします。この猫、直立歩行し、チョコミと会話できるみたいだが、一体どうゆう猫なんだ? 制作会社のサイトこの手の動きは、かなり目に残るな 
日韓合作といえば、 この作品はどうなってるんだろうな? タイトルは「折り紙戦士」でいいのだろうか?「接地(アース)戦士」とも訳せるが・・・。 韓中日合作らしい。10月からSBSで放送予定らしい。日本ではやる予定はまだないのかな? ここにもニュース記事があります。 後、明日から、MBCで性教育アニメ「かわいいチョコミ」が放送されるらしい。 参考
今日からはじまる韓国アニメはKBSの「カード王ミックスマスター」だけかと思ったら、テレ東の「アニマル横町」も思いっきり韓国人スタッフが入ってるな。一つの役職に日本人スタッフと韓国人スタッフが併記してあるのはどうゆうことだろう?「マシュマロ通信」方式なのだろうか?それはともかく、この内容で30分はつらいな。せめて5分くらいにしてほしい。
一方、ミックスマスターの方も、純粋な韓国アニメではなさそう。エンディングのスタッフクレジットを見たら、脚本はコヤマタカオ、コンテはニシタケンイチと書いてあるじゃないか。おそらく、小山高生さんと西田健一さんなのだろう。 内容は、ポケモンとか、遊 |