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2012-12-30(Sun)

第64回アニ研連上映会の感想

感想というより、ただの
メモ、メモです~!
もう上映会から一週間たつので、すでに思い出せない作品も多い。

なんかバーロー的なOP(学習院):あのハードルはハードルをあげてるってことか?
スネ毛(ぽぷり):魔法少女の変身バンク。一発ねた。
The Fearies Isles(早稲田):3DCG。妖精とロボ。習作っぽい。
Saint Nicholas(早稲田):予告編風の作品?アクション作画がすごかった!
少年少女怪奇譚(早稲田):ホラーもの。続くのか!
パリ番街区(ペキサイト):いつもの。
席替え(千葉):すなおな恋愛もの。じみ娘萌え。
マッチ売りの少女(東洋):頭にチキン。シュール。
カウント☆セブン(学習院):関東の県を萌えキャラに擬人化したアニメ。ねたの練りこみが足らない。いまいち。
シロツメクサ(学習院):母をなくした少年。狐娘?ちょっと怖いね。
天不照(学習院):アマテラス様、ひきこもり。ねた足らない。長い。
しゃるうぃーだんす(国学院):ひたすら踊る。キャラが増えていく。作画がんばったな。
変態紳士カメラ小僧(国学院):警官がゼリーっぽい。
孤独の食神(ぽぷり):おしえてけんれん4
しょうよん(神奈工):小4の三角関係。ほのぼのからどろどろへ。前説ないほうが、後半の展開が効果的だったのに。
KAITマン(神奈工):キン肉マン?
ヴイビーエー(神奈工):電脳もの。少女対ウイルス?
dear(神奈工):くまのぬいぐるみ。丁寧で良心的。
ニャンコ侍(千葉工):7つのパンティ。ドラゴンボール?ねた良し、作画良し。バランスのいい作品。
アニマルプラネット(千葉工):父が牛に。意味不明。
驚異のロボット誕生(無敵):マジンガーZが好きなのはよくわかった。

アンコール上映は、しゃるうぃーだんす。

全体的な感想
今回はこれだ!って感じのする作品はなかったな。全体的にはレベル高い作品が多く見ごたえはあったんだけど、前回のテックちゃんのような大作感のある作品がない。
それと、今回は内輪受けやパロディが少なく、まっとうな作品が多かったような。これって健全化してるってことか?変だったのは何故か司会がルイージのコスプレだったことくらいかな。
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2012-06-25(Mon)

第63回 アニ研連上映会

感想は毎回書いてないけど、上映会には毎回行ってるよ。
夏の上映会からすでに一週間以上たちますけど、印象に残った作品の感想を書いてみる。
それにしても、最近は上映作品が多いな。

星空の来訪者(早稲田):作画が脱力気味でいまいちなんだけど、なんとなくヘタウマというか妙な味があって好きです。よく動いてるし。
大学戦姫テックちゃん(東工):まさか前回の国学院の作品の続編を作るとはびっくり。作画、演出、構成どれもすばらしい。個人的に一番のヒット!最後にアンコール上映された。
夢見る乙女 白雪姫子さん(仮名)(学習院):すでにDVDで見ていたが、やっぱりおもしろい。とにかく白雪姫子さんのキャラがいいよね。
パントマイ子とまっしろなおへや(GF):シンプルな線がだがしっかりした技術力を感じる。スタッフクレジットに背景とあったのを見て、背景真っ白やんけ!と心の中で突っ込んだら、直後に背景がちゃんと画面に出て、ああこれのことだったのかと納得してしまった。
しりとりアニメですがガイアマン予告編3(無敵動画堂):いつもの。前回のとどこが違うのかもわからないが、何回見てもおもしろいから問題ない。
2010-12-19(Sun)

第60回 アニ研連上映会

今日はアニ研連の上映会にいったよ。
最近は感想書いてないけど今でも毎回行ってます。今回でちょうど60回になるのか。

とにかく今回は作品数が多かった。あまりに多すぎて、アンコール上映する時間がないほど。こんなことは初めて経験するな。
私が今回特によかったと思った作品はやはり「アバラ」。ちょ・・・動きすぎ!救いようのないラストがちょっと後味悪かったけど。
総合力という点では中央の「Day Dream」がダントツ。絵もストーリーもかなり好み。
ぽぷりの「それしたらブーイング」とか早稲田の「かぐや骨董店」が小品ながら良かった。
後、神奈工「おやこどんぶり」の娘の「バカヤロー」に萌えたよ。
2008-12-14(Sun)

第56回 アニ研連上映会

今日は雨の中、アニ研連の上映会に行って来た。

落ちた作品が多く、全体的にいまいちな感じがしたが、その中で中央大学の2作品が飛びぬけて良かった。
一つは「私立明洞学園特大筋力保有肉体派生徒会」。基本2Dだが、一部人形アニメも使ってる。とにかくカオス過ぎる内容が印象的だった。
もう一つは「ヤサシイオモイデ」。とにかく作画と演出のクオリティが飛びぬけて高い。まるで「かんなぎ」のようだ!と言ったら、さすがにほめすぎなのだが、そのくらい目だって作画が良かった。ストーリーは、主人公の大学生が、アイドルに誘われ新興の宗教団体に関わっていくという感じ。残念なのは、最後、中途半端な終わり方で続くになること。このままでは何がしたいのかよくわからん話のままだが、ちゃんと続きを作る予定なのだろか?

その他、印象に残ったのは千葉大の「シンデレラガン」。タイトルから想像できるように、グレンラガンのパロディです。お城の舞踏会が、コスプレ舞踏会になっていて、シンデレラがヨーコのコスプレをして歌う。ヨーコの歌うシーンでは、未熟ながら一生懸命動かそうとしてるのがわかり、好感が持てる。作画的にはいまいちでしたが、ネタ的には楽しめた。

ちなみにアンコール上映されたのは、「紅い糸 予告編」「紅い糸 乙」。両方とも短い作品。う~ん、悪くはないが、時間的余裕があったのだから、もうちょっと別のものでも良かったような・・・。
2008-10-05(Sun)

七ちゃん夢日記その2 ver0.7



久々に自主制作関連の記事です。

現在製作中の「七ちゃん夢日記その2」の
途中まで作ったカットをつなげてみた。
速すぎて、わかりづらいところが多いな。

これでだいたい全体の7割程度です。
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ナカノ☆カナ

  • Author:ナカノ☆カナ
  • 関東在住のただのアニオタ(男)
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